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登場人物
2009-08-20 2009-07-21 2008-05-08 2007-03-27
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人物像
- 身長 180後半。
- 茶髪, スキンヘッドではない
- エロゲでたとえると、古河秋生(CLANNAD)
- 割と良い顔
- 尊敬する和尚がいる
- 友達が少なく不良だった様子
-> 主人公がびびらないで話をしてたら仲良くなってた
- 兄貴的存在
- 好きな漫画 : ジャンプ(特に いちご100% : 西野つかさ 好き)
- ガンダム,純愛系ギャルゲ好き
能力
主なイベント
出会い [M16,M14]
- 屋上にて
- 坊 主 : 空見てるのか?
- 主人公「」 : あ!は、はい!
- 坊 主 : ……ふーん
会話、途切れる
- 直感的に
この人にときメモ(2)を薦めたほうがいい!
- 主人公「」 : あの……ときめきメモリアル貸してあげましょうか!?
- 坊 主 : ……え!?持ってるの
- 主人公「」 : 丁度かばんに入ってるので!どうぞ!どうぞ!!(普及のために所持)
- 坊 主 : なんでいきなり……
- 主人公「」 : 顔を見て、なんとなく分かるんです!
以後、見事に Air まではまる
- それほど仲良くなかった頃
- 主人公「」に坊主付きまとい
- 事によりガンダム世界にはめる、ぼろぼろ感動するほどに。
- ちょうど連邦vsジオン 稼働中で良い対戦相手となり、ここから一気にに仲良くなる
主人公「」へのアドバイス
- 「黒いのに襲われたんだけど…」
- 「インドいけ」
- 「マジなら俺にはどうしようもない。悪霊ならわかんないけど、お前の会ったのは概念的なモノかもしれん。なら高僧って呼ばれたり、そういうの専門の人じゃないとムリ。俺が中途半端に行くと俺も死ぬ。」
- 爺達の話をしたら
- 「胡散臭さと現実味、五分五分だな。言ってることは矛盾が無いから俺は信じてもいいと思う。ただ、ついていったら帰ってこれないのは覚悟しとけ。戦士と一般人と坊主は全部違うからな。インドじゃなくてもチベットとかでもいいかもな。」
- 「巫女に相談したほうがよい?」
- 「まぁ面白いんじゃね?」
- 「(巫女に)破魔矢薦められました」
- 「笑った。巫女らしい」
- 「神主の了解も得たんだが、やっぱりお前はまずい位置にいると自覚したほうがいい。開きかけてるんだったら生活に違和感があるはず。」
- ネット(二次裏)で喋ったことを言ったら
- 「知らなくていいことを教えてる。注意して見るようになる人がいるかもしれない。それで見えたら今のお前みたいになるかも。責任とれるのか?」
- 主人公「」普通発言に対して
- 「普通だよ、普通。寝ろ寝ろ。」
- 主人公「」ってどんな人?
- 他人の意見に左右されやすく優柔不断に見える
- こんな事(妙な質問とか相談)ばっかりさせてごめんね
- もうなれた
- 主人公「」がいなくなったらどうする?
- シャンバラにでも行くのか?
近況
- 親友 という甘美な言葉にかこつけて「世話してくれ」と迫る主人公「」に呆れ気味
確信した。アホはお前だ
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