成田良悟@WIKI

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 別名、成田良悟と2chファミリーガイド。
 ネタなんでお遊び全開でいきまヒャッハァ!
 
 
 *『英数』
 -「S市」
 --埼玉県さ○ま市?さいたま市じゃないよ。
 --というのはありがちな間違い。
 --成田がプレイヤーとして参加していた(らしい)遊演体のネットゲーム「こうもり城へようこそ!」のシスタージョウン市か、「勇者110番」の桜崎市のどちらか、らしい。
 -「1934アニメ化決定」
 --定期的に話題になるが、今のところその予定は無さそうだ。
 --情報発信源は某書店のHP。単なるミスと思われるが放置されている
 -「200冊」
 --2008年2月、瀕死状態の成田が「あと200冊は出したい…」と胸に抱く野望。
 --でも60歳で定年だとしたら最低年6冊以上は出さないといけないんですが。
 --100歳まで書くと言っても年3冊ですよね。
 --まあ不死者だし、5人組だし関係ないか。成田ファイト!
 -「2002【C-side】」
 --幻のバッカーノ!
 --当初成田は『バッカーノ!2002』を3部作にする予定で執筆していたようだが、「大人の事情」により2巻構成にせざるを得なくなったらしい。
 --そのため200ページ近くが削れたとか。そのことについてはファミリーの間でも賛否両論があった。
 --C-sideをseasideと掛けているのはガチでしょう。
 *『あ行』
 -「あえて言おう」
 --『バッカーノ!』に出てくるナイルというキャラの口癖。元ネタはガンダムではない。
 --正確には「あえて」までが口癖なので色々発展の余地があるネタである。
 -「アルカディア」
 --エンターブレイン発行のアーケードゲーム専門誌『月刊アルカディア』のこと。
 --川上稔氏により、かつて成田がこの雑誌に投稿したハガキが発掘された(『遭えば編するヤツら』)
 -「エイプリルフール」
 --ネットでネタを発表する日になりつつある昨今。成田もよく黒胡椒でネタを披露する
 --黒胡椒内「もの」参照
 ---2008年はゲームメーカー「ワルゴヤ」および、『FAKE/states night』――聖杯戦争INアメリカ――というFateの二次創作小説を発表。
 ---その分量は『だいたい電撃文庫換算で140ページ弱』であり、2chファミリーを色々な意味で驚愕させた。
+---しかもその後タイプムーンエースで付録として付属することが決定。まさに嘘から出た真
 --もしかしたら「電撃April Fool」および収録短編を指す事もあるかもしれない
 -「エナミカツミ」
 --『バッカーノ!』『ヴぁんぷ!』シリーズのイラストレーターエナミカツミさん。
 --女じゃないよ、男だよ。
 --成田とは対照的に「エナミ先生」「エナミ氏」などと敬称で呼ばれる事も多い。
 --絵が素敵すぎるので、2chファミリーの中にはエナミ先生の絵を拝みたいがためだけにアニメ主題歌のCDやDVDを購入(CDの帯、DVD特典の設定資料集にはエナミ先生のオリジナルイラストが用いられている)する輩もいる。これはもはや愛だあああ!
 --成田に負けず劣らずご多忙の模様。っていうか成田のせい?
 *『か行』
 -「くだらない上に馬鹿な話。だが、面白い」
 --成田作品に対する最高の褒め言葉であり成田の目標(?)
 -「首」
 --『デュラララ!!』の愛称。驚くべきことに首無しライダーが主人公だから。
 --というより俺は、首無しの生物がアイルランドで妖精として信仰されている事実に驚いたぜ!アイルランドクオリティたかす!
 -「黒胡椒」
 --成田の公式サイト「RESISTANCE黒子SHOW」の通称
 --ヘッダのタイトル名がよく変わる
 ---~2/20は「修羅場・オア・ダイ。そしてまた血尿の季節」
 ---2/20~7/30は「たりらり乱」
 ---7/30~12/17は「かっくら菌」
 ---12/17~09/01/16は「クロ高のバスケ」
 ---09/01/16~は「『怪奇☆ザックバラン侯爵現る現る』」
 --お気に入りやブックマークのタイトルで、ファンになった時期がある程度わかるらしい。
 -「ゲーム」
 --狭義では「DS電撃文庫ADVバッカーノ!」を指す。
 --成田の趣味。昔からどこにそんな時間があるのかと仲間の作家達から不思議がられているくらいプレイする。
 --
 -「削殺天使クレアちゃん」
 --藤原祐によって成田に贈られた壊れ系小説?
 --黒胡椒「もの」内で公開中
 --この用語集では「けずごろてんし」の読みを採用した
 -「血尿」
 --現在のところ、四年連続で出ているらしい。
 --大絶賛記録更新中。
 -「小気味いい男」
 --シュコン♪シュコン♪
 --『バッカーノ!1931特急編』139Pの「シュコンという小気味いい男が響いてきた」という誤字から生まれたネタ。
 --もちろん正しくは「小気味いい音」である。
 --残念ながらゲーム化に合わせてか第十版以降では修正されてしまっている。
 --変わりにゲームではエルマーが『小気味良い男』と紹介され、エルマー編は小気味良い男編として本編の裏で進行した物語となっている。
 -「誤字・脱字」
 --成田作品には誤字や脱字、誤記が多いとよくネタにされる。
 --実際、多い。
 --ミスとして指摘するものでなく、共に愛でるもの。
 --「セラード・クォーツ」「小気味いい男が響いた」「イブ・ガンドール」などが有名。
 --竜ヶ崎? メルヒオル? ヴァルシュタイン? クァーツ? クォーツ? その程度はもう気に留めるまでもあるまい。
 --デビュー作ではアイザックがダラスになったりしていた。なんというイリュージョン。
 -「これ成田のせいじゃないよね系誤字」
 --ドラマCD『1931』のトールケース背表紙(?)に書かれた『BACCNO!』
 --アニメ『バッカーノ!』公式サイトのキャラクター相関図にて、フェルメートやベグ、グレットとシルヴィにカーソルを当てると……?
 --カラオケDAM配信の『BAKKANO!』
 --「成田病」の項を参照
 *『さ行』
 -「酒」
 --『バッカーノ!』の愛称その2。馬鹿と並んでよく使われる。
 --「でも、お酒がメインの話は1作目だけなんだよなあ。東洋のことわざでは確か…」
 --「始まりよければ、全てよし!ってヤツだねッ」
 -「爺ショタ」
 --成田が開拓した(?)新たなる究極の萌え領域。
 --代表的な爺ショタコンにフェルメートがいる。
 --「チェスぅぅぅぅぅぅぅぅ」
 -「シックルに蹴られて来る」
 --自分が何か失敗をしてしまった時に、ツンデレカポエイラ使いのシックル女史の足蹴りを喰らうことで、反省の意を表明することができる。
 --間違ってageてしまったときに、よく使われる。
 --誰ですか?「快感…」なんて言っている人は。
 -「実際にあった事にします」
 --成田は電撃作家によるパロディ作品やメディアミックスのオリジナルキャラ等を自作の公式設定として取り入れることで知られている。
 --代表例としては東雲迅氏による『バッカーノ!』の4コママンガのネタを『1933<上>』で「実際にあったこと」として語った等。
 --その他、黒胡椒内「もの」で閲覧できる『デュラララ真伝・二人は仲良し(作:おかゆまさき)』も公式設定としている。
 --また、『電撃h』『電撃p』や『電撃hPa』などの電撃公式海賊本には『学園キノ』に代表されるパラレル・パロディ作品が多く掲載されているが、成田が海賊本のために書き下ろした作品はほぼ全てが「実際にあったこと」とされており、本編と密接に関与していることも多い。
 --ただし、全てというわけではない。
 --『斬九郎→ザンク・ローワン』のように成田自身の誤字から生まれたと思われるキャラクターも存在する。
 --アニメのオリジナルキャラをアニメ放送前に原作に逆輸入し、オリジナルなのか何なのか分からないというカオスを生み出した。
 --尚、『がるぐる!』における麗蕾や『バッカーノ!』におけるレイル、フランク、シックル、「詩人」のようにイラストから生まれたキャラクターも存在する。
 --成田の懐はどこまで広いのか……!
 -「締め切り」
 --作家達の敵…と見せかけて無いと困るもの。成田は特に熾烈な戦いを繰り広げるようだ。
 --成田いわく「好きなギャンブル:締め切り」
 --好きなの?
 -「修羅場」
 --成田の日常。
 --アニメ放送中はよく言われる「作家は年中夏休みだけど毎日8月31日のような状態」に対して「毎日が9月1日のような状態」と語っていた
 -「好きな○○は●●! 成田良悟です。」
 --黒胡椒内の日記の書き出しの1文。最近は常にこの形。
 --趣味さらけ出し。
 -「そんなのはまだいい方です」
 --アンケート質問『締め切り前日なのに原稿が真っ白!どうする?』に対する成田の回答。
 *『た行』
 -「血」
 --『ヴぁんぷ!』の愛称。吸血鬼を舞台にした原作のストーリー設定から。
 -「デュラアニメ化」
 --①絶賛希望中。
 --②一時期2chファミリーの間を駆け巡った都市伝説。
 --誰か当時の経緯詳しく覚えてるヤツいたら書いてくれ。
 ---電撃15年祭のイベントにてコ○パがデュラのセルティTシャツ発売
 ---そのPOPに「デュラララアニメ化希望」と書かれていた。
 ---だが希望の文字は小さく、うpされた写真も光の反射加減で「希望」が読めない。
 ----証拠写真はこちら→http://www5.atwiki.jp/baccano?cmd=upload&act=open&pageid=69&file=POP.jpg
 -「童貞」
 --90歳を過ぎても固く純潔を守るギャングスター、フィーロ・プロシェンツォさんの愛称。
 --「あれはもはや男のDNAへの挑戦だな」by 同僚のランディさん(ペッチョだったっけ?)
 --そんなんだから魔法使いを通り越して不死者になっちゃいました。
 --フィーロ?いいえ、俺です。
 *『な行』
 -「成田」
 --『酒』『橋』『血』『首』『針』等、多岐に亘るシリーズを一手に担うライトノベル作家。
 --2chでは「成田先生」「成田さん」のように敬称で呼ばれることは少なく呼び捨てにされることが多いが、フランクな親しみの込められた呼称である。
 --ゲームや漫画に詳しく、漫画家大亜門との鼎談に(ギャグ作品の書き方というテーマなのに何故か)おかゆまさきと共に呼ばれた事もある。電撃文庫の8割を読んでいると語っていた事も。
 --執筆時期以外も常に新しいキャラクター設定を生み出し続けており、ヴぁんぷのキャラ設定が100を超えたとか言っていたのは既にだいぶ前のことである。
 --脇役愛に溢れている。溢れすぎている。
 --だからファミリーの皆は熱烈にあなたを愛しています。
 --働きすぎのため近年では、その生死が危ぶまれている。
 -「成田お願いだから休んでくれ」
 --成田がHP上などで健康不良や忙しさをネタにすると書き込まれる言葉。
 --たぶん実際に長いこと休んだら休んだでガッカリする。ファンって残酷だよね
 --いや、でも本当に死なないで。
 -「成田病」
 --感染すると誤字脱字が多くなってしまう病気。
 --成田作品関係では成田の責任範囲外にも誤字が目立つ(気がする)事から生まれた言葉。
 --使用例「また成田病患者が…」
 --電線するので気を付けよう
 --アニメ第1幕WOWOW初回放送のEDクレジットでルノラータが「ルノターラ」と表記された時は流石にスタッフのネタなんじゃないかとう疑う者も出た
 --カラオケのDAMの本にも誤字が確認された。感染はどこまで拡大するのか……
+--タイプムーンエースでも付録表3のコピーライト表記がTPYE-MOONになっており、さっそく感染が確認された。
 -「成田・良子」
 --成田・悪悟の妹。和服。
 --兄の世話係で至って常人。……本当ですよ?
 -「成田・悪悟」
 --『遭えば編するヤツら』の主人公。衝撃文庫作家にしてカモッラ。
 --カモッラなので普段着は縦縞スーツにサングラス。
 --代表作にスタイリッシュ全裸アクション『宇宙の中心マッパダ!さん』等。
 --割とアレな作家仲間に恵まれている。なんというかこう、内臓とかロボとか全裸とか。
 --作家仲間の七月隆文などからは成田良悟自身のあだ名として使用される事もある。
 -「二次創作」
 --成田自身はHP上などで歓迎と公言している。
 --2006年3月に同人誌即売会のオンリーイベントが開かれたこともある
 -「寝ゲロ」
 --成田死なないで。
 *『は行』
 -「馬鹿」
 --『バッカーノ!』の略称その1。
 --もしくは褒め言葉の一種。
 -「馬鹿ップル」
 --『バッカーノ!』に出てくる二人組みのキャラクター「アイザック」「ミリア」を指す。普通に「バカップル」と書かれる事が多い。
 --「○○ってやつだ!」「○○だね!」などというレスがあったらそれは大抵馬鹿ップルのレスである。
 --本来のミリアはただアイザックの言った内容を繰り返すだけのキャラではないが、なかなか上手い事ネタで返すのは難しい。
 -「橋」
 --『越佐大橋シリーズ』の愛称。
 --成田作品で今のところ唯一完結している。
 --各巻のタイトルは、動物の鳴き声になっています。
 -バッシャーノ進行
 --『灼眼のシャナ』と『バッカーノ!』の新刊が同月発売だったとき、うまれた造語らしい
 --どちらがよりはやく×××を●●●するかがあまりにキワどくギリギリの進行だったため、その競争具合を見て名付けられたとか。
 --素人がやると火傷するので絶対に真似してはいけない。
 --『電撃h&p』掲載の『灼眼のシャナガ全テ』内の用語集より。
 --この余裕のない進行が誤字の原因である可能性は高い。
 -「和田さん」
 --電撃文庫の担当編集。ぱぴおさん。
 --某ネットラジオではダジャレ将軍と名を馳せたり、メルマガ給湯室ではうにまること編集三木氏とgdgdトークを披露したりしている。
 --その実態は編集傭兵(ルビ:フリー)出身の超強者らしい。
 --DVDスタンプラリー特典のDJCDにも出演。
 -「針」
 --『世界の中心、針山さん』の愛称。
 --名前だけ聞くとグロそうだけど、そうでもないよ?
 -「バルルルルルルルルrrrrrrr」
 --チェンソーの稼動音。(『越佐大橋』より)
 --主に場の雰囲気を変えたいときに使う。
 -「ヒャッハァ!」
 --成田ファンの合言葉。意味や用途は無限大。(『バッカーノ!』より)
 -「ひゃっはぁ!」
 --基本的に「ヒャッハァ!」と用途は同じ。「ひゃっはれ!」等の活用形も存在するが使用頻度は少ない
 -「二つ名メーカー」
 --http://pha22.net/name2/
 --成田が自分のHPでキャラ名を入れて遊んでいた。
 --「フェリックス・ウォーケン」「ニース・ホーリーストーン」「エルマー」の二つ名は成田イチオシ
 *『ま行』
 -「まあいい」
 --悪魔のつぶやき。
 --使用方法は、自分の意見を述べた後に自虐的に「別にどーでもいいけど」みたいに付け加える感じでおk?
 --まあ「ヒャッハア!」と同じく意味や用途は無限大ということで。
 -「目隠れ」
 --成田は前髪やその他の要因で普段目が隠れているキャラクターを好むようだ
 --越佐大橋の「砂原潤」は実際メインキャラにも関わらず成田のお気に入りキャラとなっている。
 --「目隠れ」と「目隠し」は違うんじゃないか?などと言われる事もあるが成田的にその辺どうなのかは分かっていない。
 --グラハムについては「目隠れと言うより前髪長い」という見解が主流だが、フェルメートが成田の目隠れ萌えに入るかどうかは議論の分かれるところである。
 *『や行』
 -「友人」
 --成田のリアル友達たち。
 --黒胡椒の日記や小説の著者紹介の欄にちょくちょく登場する。
 --成田の作品を頻繁にいじったり、二つ名メーカーの結果を送りつけたりする。
 --みんな成田が好きなんだな、きっとw
 - 「よくわかるあらすじ」
 --ヤスダスズヒトの作る作品紹介ページ。
 --デュラララや越佐大橋などの文庫発売前に公開されることがある。
 --基本的にデタラメなので注意。だがそれがいい。
 --ところでイカ子さんって誰なんですか?
 *『ら行』
 -「ラッツネタ」
 --『越佐大橋』に登場する集団「ラッツ」の会話を模したかけあい。
 --「かけあい?」
 --「それって何するの?」
 --「痛くないのかな」
 --「ネジロに聞いてみようよ」
 --「そうだねネジロなら知ってるかも」
 --2chファミリーでも安易に多用すると煙たがられるので注意。ただのオウム返しではない。
 --たまにミリアが混ざる
 -「良一です!良二です!良三です!あと二人合わせて成田良悟です!!」
 --おかゆまさきのブログのリンク集のデタラメサイト名
 --これで速筆の説明が付く……!!?
 *『わをん』
 -「脇役」
 --物凄く大事にされる。『バッカーノ!1933』が出るまで誰もチックが表紙を飾る事になるとは思っていなかっただろう。
 --成田作品ではいつメインキャラになるか分からないので絵師達にとってもデザインは気が抜けない
 *『その他』
 -「>>1乙」
 --いちおつ。新スレッドが立った時にスレ立て人をねぎらう言葉。
 --2chファミリーでは台詞改変ネタが頻出する。(「あえて言おう、>>1乙」などが最もポピュラー)
 --ネタに自信があっても一人でIDを変えて何度も>>1乙したりするのは本末転倒だからやめましょう。そのネタは次スレで。
 
 
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