DQV
概要
主人公の息子で、名前は自由につけることが出来る。
SFC版のデフォルトネームはクーパー、リメイク版はレックス。
8歳にして天空シリーズが装備できる、天空の勇者の子孫である母とエルヘブンの民の子孫である父の血を受け継いだ次世代勇者。
【てんくうのつるぎ】やかぶとなどの伝説の武具は、彼のサイズに縮まってくれるらしい。便利だ。さすが伝説の武具だ。
双子の妹や父とともに神殿から母を救出し、魔族の王【ミルドラース】を倒した後、復活した地獄の帝王とも戦うこととなる。
グランバニア王を父にもつため、彼もいずれはグランバニア王として国を治めるのであろうか。
性格は温厚のようで、ヘンリーの息子コリンズの子分になる(父もヘンリーの子分だった)。
SFC版のデフォルトネームはクーパー、リメイク版はレックス。
8歳にして天空シリーズが装備できる、天空の勇者の子孫である母とエルヘブンの民の子孫である父の血を受け継いだ次世代勇者。
【てんくうのつるぎ】やかぶとなどの伝説の武具は、彼のサイズに縮まってくれるらしい。便利だ。さすが伝説の武具だ。
双子の妹や父とともに神殿から母を救出し、魔族の王【ミルドラース】を倒した後、復活した地獄の帝王とも戦うこととなる。
グランバニア王を父にもつため、彼もいずれはグランバニア王として国を治めるのであろうか。
性格は温厚のようで、ヘンリーの息子コリンズの子分になる(父もヘンリーの子分だった)。
覚える呪文もベギラマ、ベホマ、ギガデインと前作の勇者の血を濃く受け継いでいる。
おまけにスクルトやフバーハなど補助呪文、ベホマラーやザオリクも使えるので戦闘能力は抜群。
母と妹が魔法使い系な反動か、勇者である割には僧侶系の呪文が多めなのが特徴。
ステータスの面では、力とHPの伸びがとても良く、素早さも伸びは緩やかだが最終的には最高値に達する。
有用な呪文を多く覚える事からも見れば「攻撃力が高い僧侶」というべき存在で、
戦闘は父やゴレムスなどのパワーファイターに任せて、ボス戦では主に回復を担う事になるだろう。
その一方で、MPは有用かつ強力な呪文を多く覚える割に低めで、家族4人の中では最も低い(全てのキャラクターから見れば高い方ではあるが)。
レベルが上がっていけばさほど気にならなくなるが、ボス戦以外では出来る限り通常攻撃を軸に戦い、MPを温存しておきたい。
おまけにスクルトやフバーハなど補助呪文、ベホマラーやザオリクも使えるので戦闘能力は抜群。
母と妹が魔法使い系な反動か、勇者である割には僧侶系の呪文が多めなのが特徴。
ステータスの面では、力とHPの伸びがとても良く、素早さも伸びは緩やかだが最終的には最高値に達する。
有用な呪文を多く覚える事からも見れば「攻撃力が高い僧侶」というべき存在で、
戦闘は父やゴレムスなどのパワーファイターに任せて、ボス戦では主に回復を担う事になるだろう。
その一方で、MPは有用かつ強力な呪文を多く覚える割に低めで、家族4人の中では最も低い(全てのキャラクターから見れば高い方ではあるが)。
レベルが上がっていけばさほど気にならなくなるが、ボス戦以外では出来る限り通常攻撃を軸に戦い、MPを温存しておきたい。
習得呪文
| 習得Lv | 習得呪文 |
| 習得済み | 【マホトーン】 |
| Lv8 | 【スクルト】 |
| Lv10 | 【トヘロス】 |
| Lv12 | 【ベホイミ】 |
| Lv13 | 【ベギラマ】 |
| Lv15 | 【トラマナ】 |
| Lv16 | 【ベホマ】 |
| Lv18 | 【インパス】 |
| Lv20 | 【シャナク】 |
| Lv23 | 【フバーハ】 |
| Lv25 | 【ライデイン】 |
| Lv27 | 【ザオリク】 |
| Lv30 | 【ベホマラー】 |
| Lv34 | 【ギガデイン】 |
| Lv38 | 【ミナデイン】 |
DQMB2
モンスターバトルロードII では女の子と共に晴れて主人公として登場する。
プレイヤー層や初期設定から剣や鋼の鎧をを装備して戦う戦士が最も多く、全国で大暴れしている。
女の子と共に勇者以外にもジョブチェンジが可能で他の職業になることも可能。
例として杖を装備することで魔法使いにもなれ、ベギラマやメラミを唱えたり、魔法の法衣など一見変わった姿を見る事も可能。
こういう事が出来るのはあくまでプレイヤーの写し身だからであり、正確にはVのと同一人物では無いと思われる。
プレイヤー層や初期設定から剣や鋼の鎧をを装備して戦う戦士が最も多く、全国で大暴れしている。
女の子と共に勇者以外にもジョブチェンジが可能で他の職業になることも可能。
例として杖を装備することで魔法使いにもなれ、ベギラマやメラミを唱えたり、魔法の法衣など一見変わった姿を見る事も可能。
こういう事が出来るのはあくまでプレイヤーの写し身だからであり、正確にはVのと同一人物では無いと思われる。
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