DQⅦ

【神さま】に扮した【オルゴ・デミーラ】が、砂漠の女王【ネフティス】に恐ろしく禍々しい声で言ったという台詞。
この後に【闇のルビー】の片割れは地中から現れた魔物によって奪い去られてしまう。
女王がこれを伝えるシーンはBGMが止まり、件の台詞は中央に寄せられて強調され、台詞音も低いのがかなり怖い。