曲紹介
- 12月16日投稿者コメントにて、この曲がユニット名義で投稿を開始する以前に作成したものであることを公表。
- この曲が作者にとって事実上初音ミク使用曲一作目にあたる。
歌詞
こんな小さな一輪の花が
君の笑顔の傍に咲いてて
僕の心は穏やかに笑って
君を静かに包んだのに
まるでちっぽけな二人の幸せを
枯れていく花は
見守るように導くように
落ちていったね
消えてしまったね
永遠なんて望んでなかった
そんな嘘さえもむなしく響く
暗い谷底に
落ちていったね
消えてしまったね
こんな小さな
一輪の花が
君の心を
包んだのに・・・
コメント
- この曲をこのまま埋もれさせてしまうにはあまりにも惜しいと思い、勝手ながら登録させていただきました。 -- かとぴー (2008-05-23 23:56:27)
- やっぱり自分のほかにも好きな人いたんだ!wikiGJです! -- 名無しさん (2008-05-24 07:19:54)
- やっぱいい曲だよなぁ、これ。 -- 名無しさん (2008-07-25 00:31:33)
- 12月16日投稿者コメントを受け、こちらも修正しました。画伯Pの名は一応残しておくようにします。 -- かとぴー (2008-12-19 09:28:55)