特徴
- 空耳のために曲を作るP。
- 『Dummy Clock』でミクに全英語詞で歌わせるという衝撃のデビューをしたがこれも空耳のため。
- 出世作となった第3作『わたし注意報』では、「空耳の魔術師」の称号を受ける。
- ロック、バラード、ポップスと幅が広いが、いずれもクオリティの高い曲を作る。
- 高い打ち込みレベル、中でもギターの打ち込みには定評があり、聴く人を驚かせる。
- 空耳を狙わなかったガチ曲『ゼロ・ワン』では日刊1位を獲得、ネタ抜きでもやれる事を証明した。
- そして2年後の2010年9月、『ゼロ・ワン』が自身初の殿堂入りを果たした。
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