歌詞
何気ないすれ違いが嫌になり 人々と
自分を守るために 壁作って拒絶した
誰も怖く 一人震え 暗闇で ずっと泣いてた
このままただ一人で生きてくだけなの?
ヒカリが射すことは望めはしないの?
打ちひしがれた僕の前 突然現れて
手を差し伸べてくれたのはただ一人君です
忘れかけた 優しい心 取り戻してくれた ありがとう
このままその瞳に導かれていく
下らぬ壁は全て崩れ落ちていく
このままその瞳に導かれていく
君こそ僕のヒカリこれからもずっと
コメント
- ネ申* -- エリ (2011-10-25 23:31:08)