曲紹介
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色の無い街
3部作の第2章。ダークロック。
- 第1章は「色の無い街」、最終章は「硝子の瞳」。
歌詞
真っ白なこのキャンバスに
想い込め花を描いた
思うような色が出なくて
閉じ込めた 隠すように
あのときの花の色は
切り捨てた過去の記憶
変わる色が導く
明日は無くて
忘れ去った振りをしても
瞳にはあの花がある
全ての色を朱に染めて
その色を掻き消した
満ち足りた世界の中に
色の無い景色があった
どうしても染められなくて
沈黙は澱みを映す
喜び、悲しみ 全て
混ざり合い彩られた
輝きも痛みも無い
明日は何処へ?
消し去っても滲んでくる
これがわたしへの呪いならば
この世界から色を消して
苦しみから逃れたい
忘れ去った振りをしても
瞳にはあの花がある
全ての色を朱に染めて
その色を掻き消した
コメント
- すげぇいい曲ッスけど、YouTuveでも聞きたいです! -- 毒林檎 (2009-02-11 13:58:10)
- ^^ -- 名無しさん (2009-07-03 15:15:59)
- youtubeでもありますよノニコ動。残念ながら入ってないので;;youtubeで聞きましたし♪たぶん同じ動画?(画像とか)だと思いますが・・・ -- 百音ユリ (2009-09-17 17:30:34)