- ◎他大名家の武将
- 籾井教業(もみい・のりなり)
- 波多野晴通(はたの・はるみち)
- 赤松晴政(あかまつ・はるまさ)
- 小寺政職(こでら・まさもと)
- 浦上宗景(うらがみ・むねかげ)
- 浦上望(うらがみ・のぞみ)
- 山名祐豊(やまな・すけとよ)
- 田結庄是義(たいのしょう・これよし)
- 垣屋続成(かきや・つぐなり)
- 本願寺証如(ほんがんじ・しょうにょ)
- 七里頼周(しちり・よりちか)
- 三好長慶(みよし・ながよし)
- 松永久秀(まつなが・ひさひで)
- 足利義輝(あしかが・よしてる)
- 細川藤孝(ほそかわ・ふじたか)
- 毛利元就(もうり・もとなり)
- 小早川隆景(こばやかわ・たかかげ)
- 吉川元春(きっかわ・もとはる)
- 毛利隆元(もうり・たかもと)
- 今川義元(いまがわ・よしもと)
- 朝倉景紀(あさくら・かげのり)
- ◎その他の登場人物
◎他大名家の武将
籾井教業(もみい・のりなり)
- 能力 政治:17 統率:74 知略:44 教養:44 特技:突撃壱
- 波多野家の臣として登場した「丹波の青鬼」。
- 波多野家滅亡後、紆余曲折(主に星井家に対しての連戦連敗)を経て、お嬢と慕う雪歩の萩原水軍に入る。
- 愛称は「モミー」。顔グラがビッグ松井に似ているため「にしこり」とも。
- 雪歩からは「もみさん」と呼ばれている。
- 星井家とは何度も顔を会わせているが、いまいち印象に残っていないようである。
- 特にパーソナルカラーが同じ「青」の千早には辛辣な事を言われるのがお約束。
- 「簡単に敵に後ろを見せるような無能な人には兵を率いる資格はないと思いますけど。」(波多野家臣時)
- 「次はそうならないことを願います。・・・次があれば、ですが。」(浦上家臣時)
- 「ああ思い出した。波多野の将だったわね。戦場じゃなくて船上で再会するなんて、皮肉ね。」(毛利家臣時)
- 雪歩の事をとても心配しており、美希達との出会いで笑顔が見れた事に感謝していた。
- これがきっかけか、ようやく美希には気に入られた様子。良かったな、もみー。
波多野晴通(はたの・はるみち)
- 能力 政治:38 統率:45 知略:44 教養:54 特技:なし
- 星井家が主家である赤松家からの要請で最初に攻めた丹波国・波多野家の当主。
- 星井家侵攻の報にまるで対応できず、酒を呑まないとやってられないと言ってしまう。
- 結果、(それなりに)有能な家臣の暴走を制御できず敗北。
- 敗れて家が滅亡した際に斬首を免れた事に安堵するまさしくダメ当主。
- 家臣がしっかりしていれば大丈夫だという点において星井家の面々の引き立て役になったともいえる。
赤松晴政(あかまつ・はるまさ)
- 能力 政治:36 統率:21 知略:28 教養:38 特技:なし
- 赤松家当主。器量は十分とは言えないが、臣下思いの良君。元々、星井家・別所家・有馬家は赤松家に属していた。
- 律子たちの奮闘も実らず最終的に浦上家に屈し、無念の斬首。皮肉にも、これで星井家が独立を果たすことになる。
小寺政職(こでら・まさもと)
- 能力 政治:64 統率:54 知略:49 教養:54 特技:突撃壱
- 赤松家の重臣。
- 星井家の御人好しぶりを利用してでも赤松家を存続させんと晴政に進言した為、腹黒系かと思われた。
- 視聴者コメで「利用できるものは何でも利用して主家存続第一とする」考えが絶賛されイメージアップ。
- しかし衆寡敵せず浦上家の前にあえなく主家が滅亡。主君晴政より赤松義祐を託され、浦上家に投降する。
- 星井家と浦上家による姫路城の攻防戦時には、義祐を人質にとられて浦上方として出陣。
- その戦いの最中、初陣を飾った美希に討たれる。
- 「約束を守れず、申し訳ございません・・・」赤松家一の忠義者は、金色に輝く娘の姿を見ながら逝った。
浦上宗景(うらがみ・むねかげ)
- 能力 政治:57 統率:54 知略:63 教養:58 特技:挑発、槍衾壱
- 浦上家当主。
- 執拗に赤松家・星井家の領地を狙い、星井家と視聴者に厄介者扱いされている。
- こんな奴の呼び名は「裏紙」で十分です。※いいだしっぺは殿です。
- 30話後編にて星井家本陣に突っ込んだあげく捕縛され処断された。
- 息子の浦上宗辰(※天下創世未登場)が後継となるはずであったが暗殺されてしまう。
- 暗殺は直家によるものではなかったらしく、直家の予想は某謀略神。
- 直家の手じゃなくてびっくりする視聴者続出。
- ちなみに浦上宗辰の妻の父は宇喜多直家。そうです死亡フラグって奴ですね。
- 浦上家は13歳の娘「浦上望(のぞみ)」が跡を継いだ。
浦上望(うらがみ・のぞみ)
- 能力 政治:37 統率:60 知略:69 教養:83 特技:挑発、槍衾壱
- 宗景没後の浦上家の新当主。
- 自分を推挙した直家に対して「自分を傀儡として立てるよりも、貴方が当主になったら」と、のっけから強烈な一撃を加える。
- この時の遣り取りに対してコメントでは「あの直家を手玉に取っている」と驚きの声が多数あがった。
- 沈着冷静にして毒舌家。直家との会話はどう考えても真っ黒としか言いようがないものである。
- 一方で、直家の才覚は充分に認めており、彼の進言にも耳を貸す所は、肝心な場面で直家の進言無視した結果命を落した父親とは一線を画する。
- 本人もそうとは気づかないうちに直家のことを気にしている模様。
- 浦上家滅亡後は、一時星井家の居候になっていたが、退転。美希の紹介で萩原衆の客分になっている。
- 初登場は第30話後編(後から探すのが大変だったので追記しておく)
山名祐豊(やまな・すけとよ)
- 能力 政治:57 統率:45 知略:47 教養:59 特技:なし
- 山名家当主・・・顔がデカくね?
- 姫路城下を焼き払い赤松家の実質的滅亡を決めた事や、星井領に度々攻め込む為悪役な印象が強い。
- しかし、真一人に4倍の戦力差を蹴散らされたり、当主だけを壊滅させられたりと結果は散々である。
- 星井家に対して連戦連敗を重ねている為「組し易し」と思われている。
- 他勢力との戦いで疲弊する星井家から無血で姫路城を手に入れるが、それは浦上家の壁にされる為だった。
- 真によって祐豊のみ壊滅させらた際に一度捕らえられて、律子の言により斬首されそうになる。
- 安治によって斬首は免れたものの、次に捕らえられたら斬首と釘をさされた。
- 浦上宗景が斬首された後、火事場泥棒的に浦上家に攻め寄せたものの、大敗した模様。まあ面子的にねぇ・・・。
- 星井家との最終決戦となった鳥取城戦では、当初自らの自刃と引き換えに、星井家に家名存続と家臣領民の助命嘆願をするつもりだった。
- しかし、垣屋続成を初めとする家臣団と、先の姫路城下での大規模な焼き討ちから、星井家が報復をすることを恐れた領民達の強硬論から開戦せざるを得なくなる。
- 最後は赤松政秀や別所就治らに大名としての覚悟と「生き様」を示しつつ、燃え盛る城とともに自刃して果てた。
田結庄是義(たいのしょう・これよし)
- 能力 政治:36 統率:38 知略:57 教養:53 特技:なし
- 山名家の臣。史実では山名四天王の一人に数えられている。
- 姫路城の赤松家に山名軍が侵攻してきた際に、略奪・破壊行為を行う。
- さらに援軍として来ていた別所安治を捕らえた。
- が、略奪品のカステラを食っている際に落とし穴に落ち、その隙に安治に逃げられた。
- 史実同様、垣屋続成と意見が合わないが、主家の危機には団結して対応する。
- 第28話、星井家による姫路城攻略線において山名家先鋒を務めるも、別所就治に討ち取られ戦死した。
- この時、就治に対して「姫路の焼き討ちを行ったのは自分であり、それは戦略上何ら間違いではなく、後悔もしない」と発言。
奇しくもそれは主君の山名祐豊が最後に放った言葉と同じであった。
- この時、就治に対して「姫路の焼き討ちを行ったのは自分であり、それは戦略上何ら間違いではなく、後悔もしない」と発言。
垣屋続成(かきや・つぐなり)
- 能力 政治:52 統率:45 知略:60 教養:60 特技:挑発
- 山名家の臣。史実では山名四天王の一人に数えられている。
- 史実同様、田結庄是義と意見が合わないが、能力は認めている模様。また主家の危機には団結して対応する。
- 第28話、星井家による姫路城攻略線において、田結庄是義が釣り野伏で星井家を城内にまで引き寄せた直後、別所就治に討ち取られたことに激昂。一時は星井家を追い詰める所にまで持ち込んだのだが、星井家の驚異的な粘りの前にあえなく敗北する。
- ちなみにこの戦では、息子の光成も討ち死に(別所安治に助命の呼びかけをされるも、「殿が捕らえられれば斬首と決まっているのに、どうして家臣が降伏できるか」と拒絶し、安治に討ち取られる)している。
- 鳥取城戦では、是義と光成を討ち取られたことと、主君を死なせてまで星井家の禄を食むことへの拒絶感から、終始主戦論を展開する。
- 戦では度々混乱を成功させ、星井家に手痛い出血をさせるが、力及ばず主家は滅亡。自身は何処かへ落ち延びた。
本願寺証如(ほんがんじ・しょうにょ)
- 能力 政治:81 統率:72 知略:69 教養:79 特技:槍衾弐、鼓舞
- 本願寺第十世。戦乱で家族を失った春香をひきとり育てる。
- 急進派を抑えきれず、一度は援軍として三好家撃退に協力してもらった星井家と戦う事に。
- 星井家に敗れ、続けて石山御坊も落とされた後、春香を星井家にあずけて大和国へ下向した。
- 現在は足利家に身を寄せており、援軍に駆けつけた春香が自らの不甲斐なさに悩んでいる姿を見て、道を指し示している。
七里頼周(しちり・よりちか)
- 能力 政治:46 統率:54 知略:69 教養:60 特技:槍衾壱、挑発
- 本願寺寺家の坊官で急進派。
- 挑発的な顔グラと律子への挑発的言動等から視聴者に嫌われている。
- 星井家によって主家が滅ぼされた時に捕らえられた際には、一斉に「斬首しろ」コメントで突っ込まれた。
- 放免された後、悪者にだまされそうになっているやよいを助けようとし、只の嫌な奴では無い点を見せた。
- 「嫌な奴だけどなんとなく心の底からは憎めない、という感じの人間を表現したかった」別所P
- その後、三好家に仕官。
三好長慶(みよし・ながよし)
- 能力 政治:84 統率:65 知略:82 教養:77 特技:槍衾弐、鼓舞
- 畿内と四国に強大な勢力を築いている三好家当主。
- 名は「ちょうけい」とも(本編では両方紹介されている)。
- 1桁話数の頃から登場しているが、星井家がからむ戦では連戦連敗している。
- 量産体勢が整ったのに鉄砲部隊を使わない。相手に有利な地形で戦う等の駄目AIっぷりが原因。
- 駄目っぷりを話の中でフォローする別所Pはチート。
- 戦場にて対峙した星井家女性陣を気に入り、家来にしたいと考えている。
- 今だに、真を男だと思っている。(女性の勘定にいれていない)
- 26話にて捕らえられた後、帰還するまでの半年間、石山御坊にて自由に過ごす。
- 「うむ、やはり星井家は華があってよいのう」(長慶)
- 「(そんなに華が欲しいなら大量の彼岸花でもくれてやろうか)」(ギリワン)
- ただし、石山御坊での評定の席上、星井家と結んでいる大内家の内情ががたがたであることを指摘し、直後に大内家が竜造寺家に筑前を取られてしまったことや、攻める時も他国の状況を見据えた上で攻め込んでいることから情報分析能力は優れていると言える。
松永久秀(まつなが・ひさひで)
- 能力 政治:85 統率:63 知略:89 教養:77 特技:槍衾壱、破壊、混乱
- ご存知、戦国最凶の不義理者のボンバーマン。
- 本作でも三好家を操り、期待を裏切らない腹黒さを見せる。
- ブラックユーモアに定評あり。
- 義理:1 (通称:ギリワン)
- 某双子の忍を使って星井家の内情を調査しているが・・・
足利義輝(あしかが・よしてる)
- 能力 政治:50 統率:72 知略:22 教養:72 特技:槍衾弐
- 足利第十三代将軍。通称「剣豪将軍」。
- 律子にベタ惚れであるため、星井家には甘い。だが、律子へのプロポーズは実る様子はない。
- 状況によって裏表を使い分ける術を心得ている。
細川藤孝(ほそかわ・ふじたか)
- 能力 政治:88 統率:67 知略:81 教養:95 特技:槍衾壱、鼓舞
- 足利義輝の側近。
- 美希の本質を見抜く程の慧眼で、律子との間での本心を言葉に出さない外交にも対応できる実力者。
- 星井家の援軍として一色家との戦に参加時には、一番槍をとり垣屋光成を捕らえる等、伊織の影で地味に活躍。
- 伊織の初陣の様子を「騎突するその姿、敵に打ち込まれる大釘の如し」を記した。
毛利元就(もうり・もとなり)
- 能力 政治:88 統率:82 知略:90 教養:76 特技:槍衾弐、鉄壁、混乱
- 毛利家当主にして瀬戸内きっての謀将。毛利家は大内家に従属している。
- 基礎能力は天下創世最強武将。知略は竹中重治・本多正信に並ぶ全国一位。
- 同盟を結びに来た星井家に対し、偽名を使った美希の正体を見破ったまではよかったのだが・・・。
- 星井家の良さは家臣の結束に有りと見て、息子たちにも一致団結を説いたのは流石。
- 星井家の躍進に危機感を募らせており、浦上家が提唱した星井家包囲網に参加する。
- ただし、直家からは「参加している諸侯の中で一番信用できない」と評されている。
- 浦上が滅亡したことで、いよいよ星井家と直接対決することになり、息子達に有名な「三本の矢の訓え」で結束を固めさせると同時に、様々な謀略を星井家に仕掛けてくる。
小早川隆景(こばやかわ・たかかげ)
- 能力 政治:83 統率:77 知略:81 教養:72 特技:斉射弐、鉄壁、収拾
- 毛利元就の三男。
- 星井家一行が毛利の主家の大内家との外交前に来訪した際に春香を担当(通称:合コン)。
- 春香に対して圧迫面接的な質問を続けるが、春香の思い出ボムを発動させる事になる。
- 最終的には不快にさせるつもりではなかった旨を説明し侘びる。
吉川元春(きっかわ・もとはる)
- 能力 政治:52 統率:85 知略:68 教養:70 特技:突撃弐、神速、破壊
- 毛利元就の次男。
- 星井家一行が毛利の主家の大内家との外交前に来訪した際にで真を担当(通称:合コン)。
- 自分の登用をあっさり断った菊地真一の子息(←本人弁)に合うのを楽しみにしていた。
- 真への質問の中で思い出ボムを発動させてしまう。
- 「三本の矢の訓え」の終盤で致命的過ぎるフラグを立ててしまい、周囲を凍りつかせてしまう。
毛利隆元(もうり・たかもと)
- 能力 政治:76 統率:66 知略:64 教養:71 特技:槍衾壱、鼓舞
- 毛利元就の嫡男。
- 星井家一行が毛利の主家の大内家との外交前に来訪した際に千早を担当(通称:合コン)。
- 猛将な弟や謀将な父と違い、人あたりの良い人物である事を表すかの様な良い笑顔。
- 千早との話の途中、思い出ボムを発動させてしまう。
- 口には出さなかったものの千早の本質を見抜くなど、単なるお人好しでない面も見せている。
今川義元(いまがわ・よしもと)
- 能力 政治:80 統率:73 知略:69 教養:77 特技:槍衾弐、鼓舞
- 「東海一の弓取り」として名を馳せた今川家当主。
- 創作物にありがちな「貴族的ダメ当主」ではなく、慎重で有能な当主として描かれている。
- 圧倒的な兵力で織田家に対抗するものの、織田家の鉄砲隊に苦戦する。
- 第29話で織田家の急襲を受け、あっけなく討ち取られてしまった。
朝倉景紀(あさくら・かげのり)
- 能力 政治:51 統率:46 知略:46 教養:54 特技:なし
- 三拾一話にて朝倉家当主として登場。あずさんさんからの一色家との同盟を固辞した。
- 開始時の当主朝倉義景は斉藤家に捕らえられて斬首。
- 後を継いだ朝倉宗滴は途中で死亡した模様。
- 「あずさの天下創世」では、あずささんと義理の兄妹な為、二人が並んでいる画と会話内容に違和感を覚えた視聴者も。
◎その他の登場人物
おめでたい人<タグ>
3話にて、三木城に瑞気が生じていると告げた老僧のこと。
律子と縁がある人物。リッチャンハコネガオオイデスヨ。
律子と縁がある人物。リッチャンハコネガオオイデスヨ。
| 以下ネタバレ注意 |
まこいち
真の父で、剣聖将軍足利義輝や吉川元春にも名が知られた剣豪「菊地真一」の事で、
視聴者から「まこいち」と呼ばれて親しまれているが本編に登場した事は無い。
戦で家族を失った千早を引き取った(その縁で真と千早は同居している)。
実は、不肖の息子・・・じゃなかった娘のお世話係がほしかったのかも
視聴者から「まこいち」と呼ばれて親しまれているが本編に登場した事は無い。
戦で家族を失った千早を引き取った(その縁で真と千早は同居している)。
愚僧<コメント>
春香が本願寺から星井家に仕官した際、彼女に付き従って星井家に加わった一向宗門徒のこと。
動画ではA、B、Cが登場し、顔グラの特徴からAには「えなり」という愛称もついている。
とにかくやる気がないが春香のためには俄然張り切るという、非常に分かりやすい皆さんである。
なお、愚僧というコメントは付いているものの、本作の春香は「閣下」ではなく、普通の春香である。
・・・いや、普通よりもうっかりしているかもしれない。 だが、それがいい!
動画ではA、B、Cが登場し、顔グラの特徴からAには「えなり」という愛称もついている。
とにかくやる気がないが春香のためには俄然張り切るという、非常に分かりやすい皆さんである。
なお、愚僧というコメントは付いているものの、本作の春香は「閣下」ではなく、普通の春香である。
・・・いや、普通よりもうっかりしているかもしれない。 だが、それがいい!
如月兵B
一色家との戦いにて、あずささんの特技「軍神」効果で千早の部隊の士気が減り兵が動揺する最中
「私は千早様一筋なので気になりません」
と言い放った兵(つわもの)。
あんたとは美味い酒が呑めそうだ(貧乳教徒一同)
「私は千早様一筋なので気になりません」
と言い放った兵(つわもの)。
あんたとは美味い酒が呑めそうだ(貧乳教徒一同)
黄色の人/青色の人/赤色の人
黄色の人→9話に初登場した商人「山崎すぎお」の事。元はアイドルマスターに登場するビジュアル審査員。
青色の人→21話に初登場した船長「軽口哲也」の事。元はアイドルマスターに登場するダンス審査員。
赤色の人→29話のおまけに初登場した
芸人中村屋
「歌田音(うただ・おと)」の事。
元はアイドルマスターに登場するボーカル審査員。とりあえず・・・わた歌田さんの歌声は素敵ですね。
作中では人気作家であり、作詞も行っている。
青色の人→21話に初登場した船長「軽口哲也」の事。元はアイドルマスターに登場するダンス審査員。
赤色の人→29話のおまけに初登場した
元はアイドルマスターに登場するボーカル審査員。とりあえず・・・わた歌田さんの歌声は素敵ですね。
作中では人気作家であり、作詞も行っている。
山科言継(やましな・ときつぐ)
23話にて美希に官位を授与させようとする律子の相手として登場したプロ貴族/プロ公家。
西播磨に所有していた家領(荘園)が律子の世話になっていたらしい。
朝廷に美希への官位授与を働きかけてくれた出来た人。
西播磨に所有していた家領(荘園)が律子の世話になっていたらしい。
朝廷に美希への官位授与を働きかけてくれた出来た人。
| 以下視聴者による解説コメント |
門番閂之介(かどつぐ・かんぬきのすけ)<コメント>
星井家に仕える兵のひとり。1555年春時で21歳。
元々はその名前の通り三木城の門番であったが、途中より伝騎に昇進?となり、戦場を駆け巡る。
彼の登場時には、安治が「門番君、ご苦労」と声をかけるのがお約束になっている。
真や千早にも声をかけられており、星井家ではなかなか人気のある存在のようである。
なお、この名前は公式設定ではなく、26話後編で視聴者が勝手につけたもの。GJ!
36話のおまけパートにて、門番君の過去が公開された。
元々はその名前の通り三木城の門番であったが、途中より伝騎に昇進?となり、戦場を駆け巡る。
彼の登場時には、安治が「門番君、ご苦労」と声をかけるのがお約束になっている。
真や千早にも声をかけられており、星井家ではなかなか人気のある存在のようである。
なお、この名前は公式設定ではなく、26話後編で視聴者が勝手につけたもの。GJ!
36話のおまけパートにて、門番君の過去が公開された。
| その正体は |
小川さん
三木城下で「たるき亭」を営む女将。
| その正体は!? |
庵原之政(いはら・ゆきまさ)
29話での桶狭間のシーンに登場した、某国営放送での「武者震いがするのう!!」で一躍有名になった人。
織田家の高木隊の急襲時に今川義元を捨てて逃げ出した。
織田家の高木隊の急襲時に今川義元を捨てて逃げ出した。
- 分割した人へ
ただ切り貼りするだけで誘導もメニュー追加もやらないのなら、他の人に頼むようにしてください。 -- 名無しさん (2008-12-15 21:55:31)
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