これで終わりだ・・・サイコクラッシャー!
ストリートファイターシリーズのボスキャラ・ベガの必殺技。
紫色のオーラ(サイコパワー)を体に纏い、敵目がけ低空飛行で回転しながら突進する、同キャラを代表する技である。
←タメ→+ボタンと簡単なコマンドで出すことが出来る上、
シリーズ初登場となった「ストリートファイターII」ではガードされても多段ヒットし
敵の体力を最大値の 3割 (海外版だと 6割 )も削る (*1) 。更に間合いによっては削りながらも突進を続けて相手から離れた位置に着地することもあるので反撃も受けづらく、はっきり言ってガードさせた方が強い。
更に全身に攻撃判定があり、隙が少ないため様々な使い方があり「サイコ投げ」などの凶悪なハメ技が存在する。
ストII初期の作品では、低レベルのCPUや初心者相手なら、画面端から端へサイコクラッシャーで往復しているだけで勝てたりすることもあった強力な技。
紫色のオーラ(サイコパワー)を体に纏い、敵目がけ低空飛行で回転しながら突進する、同キャラを代表する技である。
←タメ→+ボタンと簡単なコマンドで出すことが出来る上、
シリーズ初登場となった「ストリートファイターII」ではガードされても多段ヒットし
敵の体力を最大値の 3割 (海外版だと 6割 )も削る (*1) 。更に間合いによっては削りながらも突進を続けて相手から離れた位置に着地することもあるので反撃も受けづらく、はっきり言ってガードさせた方が強い。
更に全身に攻撃判定があり、隙が少ないため様々な使い方があり「サイコ投げ」などの凶悪なハメ技が存在する。
ストII初期の作品では、低レベルのCPUや初心者相手なら、画面端から端へサイコクラッシャーで往復しているだけで勝てたりすることもあった強力な技。
いかにボスキャラとはいえあまりにも強い技である上、以降のシリーズではプレイヤーが使用する事も考慮し
タメ時間が長くなる、威力が低くなるなど、シリーズを重ねるごとに様々な調整がなされ最近はおとなしくなった。
またシリーズによっては超必殺技扱いになったり、強化版である「メガ・サイコクラッシャー」や
「ファイナルサイコクラッシャー」、上記「サイコ投げ」を強化し一つの技として完成させた
「ハートブレイクディスピアー」などのバリエーションも存在する。
タメ時間が長くなる、威力が低くなるなど、シリーズを重ねるごとに様々な調整がなされ最近はおとなしくなった。
またシリーズによっては超必殺技扱いになったり、強化版である「メガ・サイコクラッシャー」や
「ファイナルサイコクラッシャー」、上記「サイコ投げ」を強化し一つの技として完成させた
「ハートブレイクディスピアー」などのバリエーションも存在する。
このwikiの更新情報RSS