概要
東方Projectを再現した縦シューティング。
体験版だと失敗するとかなり前からやり直さないといけなかったが
完成版ではピコ麻呂落下イベント直後にメニュー画面が開き、セーブが可能。やりなおしの際の時間が短縮された。
体験版だと失敗するとかなり前からやり直さないといけなかったが
完成版ではピコ麻呂落下イベント直後にメニュー画面が開き、セーブが可能。やりなおしの際の時間が短縮された。
攻略
覚えゲー。死につつ敵の出現パターンを覚えるしかない。
どうしても経験値が欲しいというわけでなければ、無理して敵を倒す必要なし。
ボムを使うと画面内の敵及び弾を消滅させる。得点は入らない。
死神はやっかいなので、高得点を狙うので無ければさっさとボムを浴びせて退場してもらおう。
ドラゴンは、弾の発射音が聞こえたらすぐに左に回避すれば、ノーダメージで倒す事ができる。
ロボット兵は腕狙いで攻撃するといい。体力ゲージが赤の部分まで来るとスペルカードを発動する。
なおロボット兵にはボムでダメージを与えることは出来ない(弾は消える)。
どうしても経験値が欲しいというわけでなければ、無理して敵を倒す必要なし。
ボムを使うと画面内の敵及び弾を消滅させる。得点は入らない。
死神はやっかいなので、高得点を狙うので無ければさっさとボムを浴びせて退場してもらおう。
ドラゴンは、弾の発射音が聞こえたらすぐに左に回避すれば、ノーダメージで倒す事ができる。
ロボット兵は腕狙いで攻撃するといい。体力ゲージが赤の部分まで来るとスペルカードを発動する。
なおロボット兵にはボムでダメージを与えることは出来ない(弾は消える)。
得点
ショットのみで倒した場合の合計得点(撃ちこみ点+撃破点)です。
| 髑髏鳥 | 100 |
| ハーピー | 500 |
| 死神 | 4000 |
| 死神の鎌 | 50 |
| ドラゴン | 10000 |
| ロボット兵(通常) | 15000 |
| ロボット兵(スペカ) | 7500 |
ボーナス(ノーマル選択時のみ)
| 残機 | 4000×機数(0~3) |
| ボム | 3000×個数(0~2) |
| スペカボーナス※ | 1000×撃破時の残り秒数 |
※スペルカード発動後にノーミス&ノーボム
重い!カクカクする!
F5キーで画面をシングルサイズにするとある程度軽くなる。F4キーでウィンドウが小さくなってさらに軽くなる。
ウィンドウが小さすぎるという人はさらにディスプレイの解像度を落とせば問題ないかと。
ウィンドウが小さすぎるという人はさらにディスプレイの解像度を落とせば問題ないかと。
それでもまだ重い場合は、攻略にかかるのではなく耐え凌ぐことを考えよう。
画面右上か左上にいると雑魚の攻撃は届かない。
死神&ドラゴンの中ボスはボムで対処。
ロボット兵は画面右下から左へ2マスの場所に居れば絶対に攻撃は当たらない。
時間はかかるがそこで撃ち続ければいずれ倒せる。
もしくは動きを読みながら腕を狙っておけばいい。
スペルカード発動後は無理に倒す必要は無いので、時間切れまで上にいればよい。
(たまに勘違いしてる人もいるが、スペカ発動前から放置しても意味は無い)
死神&ドラゴンの中ボスはボムで対処。
ロボット兵は画面右下から左へ2マスの場所に居れば絶対に攻撃は当たらない。
時間はかかるがそこで撃ち続ければいずれ倒せる。
もしくは動きを読みながら腕を狙っておけばいい。
スペルカード発動後は無理に倒す必要は無いので、時間切れまで上にいればよい。
(たまに勘違いしてる人もいるが、スペカ発動前から放置しても意味は無い)
元ネタ
ZUN氏のサークル「上海アリス幻樂団」が作成している「東方Project」を元ネタとしている。
東方Projectは96~98年の間はPC-98のゲームとして発売されていて、02年の第6弾からはウィンドウズで発売されている。
今作ではボムはスペルカードでもなんでもないようだが、原作での魔理沙のボムは
魔符「スターダストレヴァリエ」や恋符「マスタースパーク」など。
東方Projectは96~98年の間はPC-98のゲームとして発売されていて、02年の第6弾からはウィンドウズで発売されている。
今作ではボムはスペルカードでもなんでもないようだが、原作での魔理沙のボムは
魔符「スターダストレヴァリエ」や恋符「マスタースパーク」など。
タイトルは、東方projectがそれぞれ「東方○○○」と頭に東方+舞台となる場所や状況を連想させる漢字3文字の組み合わせでタイトルが付けられていることから。
東方+ラピュタで「東方天空城」にしたのだと思われる。
ただし正確には「東方○○○ ~ ●●●. 」と●の部分に英語のサブタイトルが入り、最後にピリオドが付く。
東方+ラピュタで「東方天空城」にしたのだと思われる。
ただし正確には「東方○○○ ~ ●●●. 」と●の部分に英語のサブタイトルが入り、最後にピリオドが付く。
おまけ
- 作者のSD2氏本人が作成したリメイクバージョン
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