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強制脱退を決断せざるを得ないような多大なる迷惑を掛ける行為の禁止

  • 1人目の方の場合  (①~④を、ギルド加入から1時間以内に全て満たす)
①.自身の活動点数を上げるために、メモ送信でメンバーへ特に意味の無いメモを、相手の接続・未接続に関わらず立て続けに乱発する。
②.突然「今すぐギルドバトルをしたい」と言い張り、自分の都合を一方的に説明して、メンバーの誰一人の都合をも省みずに、ただひたすたにギルドバトルを行うように催促を繰り返す。
③.②に加え、ギルドマスターが②のような状況に合わせ、何とかメンバー各位の都合を合わせて人数を集めたところで、突然「夕食だからやっぱり今はいい」と言いそのまま去る。
④.「自身の友人をギルドに入れたい」とマスターに伝え、マスターが「メンバー一杯でこれ以上の加入が出来ない」等と具体的に理由を説明し、それが客観的に正当性をもつものであった時に、にも関わらず具体性を欠く不満をギルドチャットで垂れ流し続ける。
⑤翌日メンバーへ「○○手伝って!」や「○○くれ!」と言い、断られると舌打ちをギルドチャットに流す。

※補足
上記を行ったのは、小学生の方でした。メンバーが迷惑を蒙らなくなる(改善)には5~6年は必要であり、それまでの間、その方以外の全員が多大な迷惑を蒙ると判断し、初の放置以外の強制脱退と致しました。
当ギルドは義務教育機関ではありません。コミュニケーションが出来ない方に本当の一からコミュニケーションをお教えしていくことを目的として設立したわけでは御座いませんので、他のメンバーに対して常識的なコミュニケーションが出来ない方は、迷惑をかけ続けると判断した時点で強制脱退させていただきます。

  • 2人目の方の場合

余談
「全財産を教会に寄贈して、今後は馬車馬のように神に仕えるように」と繰り返す神父が突然ギルドに現れたら、各マスターは神父を速やかに強制脱退させることをお勧めします。
その方は当時、ギルド古参メンバーへ善行を施されたと思っておられました。今がどうかは知りえません。ですが悪意より酷い善意という物を、私は少なくともトリックスターでは初めて体験しました。
私は全財産の半分を失い、かろうじて全財産を失うのを免れました。

具体的に何をしようとしたかというと、
①ねこキャンプを『優良メンバー選別用のギルド』にして、
②当ギルドにその方のサブキャラクターを置き、
③『優良者用ギルド』(ねこキャンプ古参超身内ギルド)を設立し、
④その方の目に留まった方を、その方が『優良者ギルド』に招き入れ、
⑤その方のメインは『優良者用ギルド』に置いて、双方を管理下に置いた上で、その方が自分の頭に描く理想郷を『優良者用ギルド』に作り、それが皆幸せになる。
と妄信し(それ以外の道は存在しないと信じ)ておられました。
そして私には『優良者を選別する施設の施設長』をさせようとされました。
私が「サブキャラを置き、メンバーを選別して勧誘するのをやめて欲しい」と依頼したら、
「なんで?」とキレられ、ログイン率もレベルも低く一時は自分でサブと認めたキャラを「メインだ!」と言い張られ、「メンバーの卒業の形なんだから認めろ」と強く繰り返されました。

ねこキャンプは、その優良者ギルドのための選抜試験会場ではありません。
所属メンバーは、選抜されない非優良者の集まりでもなければ、選抜を待つ『準優良な候補生』でもありません。私や、選ばれなかったメンバーや、このギルド自体を舐めないで頂きます。

※補足
上記を行ったのは、精神的に若い大人の女性でした。考えましょう。やって良いこと悪いこと。
付け加えるなら、最低でも自分の力で優良人種選別ギルドを作って下さい。他人がコツコツ積み重ねてきたギルドを勝手に自分専用の人格者選抜試験会場だなどと思わないように。

  • ルール違反の判断に関して
この2人のうち1人目の方は「将来常識的なコミュニケーションを身に付けられるまで」、2人目の方は「自分の行いがどういうものであったかをきちんと理解して反省し、私とギルドとメンバーに謝罪できるまで」、それぞれ再加入はお断り致しております。
特に二人目の方、「もう来ないからいぃじゃん」ではなく、来ようが来まいがあなたの感情には関係なく、『人間として間違った行為をして追放された』のだと認識して下さい。前科一犯です。

マスターは、この曖昧なルールを広義に多用してルール違反を量産するような愚考に及ばないよう、常に心がけています。
ですから、このお2人に並び立つような、『どこのギルドマスターでも必ず追放すること疑いない』ほどの凄い事をしなければ大丈夫です。
私がルール違反だと言って強制脱退をするのはそういう時だけです。

  • ※ただし、サブマスターさんが必要と判断すれば、上記に関係なくどのような結果になろうともマスターは全面的に強制脱退を追認します。