語尾にアルってつける中国人は実在したんだよ!(仮)@Wiki 坊主

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登場人物

■ 旧友
■ 家族





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人物像

  • 坊主見習い
  • 年齢一つ上
  • 高校時代からの友人


  • 尊敬する和尚がいる
  • 友達が少なく不良だった様子
    -> 主人公がびびらないで話をしてたら仲良くなってた
  • 兄貴的存在

  • 好きな漫画 : ジャンプ(特に いちご100% : 西野つかさ 好き)
  • ガンダム,純愛系ギャルゲ好き

能力

  • 霊感はそれほどないようで、声しか聞こえない

主なイベント

出会い [M16,M14]

屋上にて
 坊 主  : 空見てるのか?
主人公「」 : あ!は、はい!
 坊 主  : ……ふーん
会話、途切れる
直感的に
この人にときメモ(2)を薦めたほうがいい!
主人公「」 : あの……ときめきメモリアル貸してあげましょうか!?
 坊 主  : ……え!?持ってるの
主人公「」 : 丁度かばんに入ってるので!どうぞ!どうぞ!!(普及のために所持)
 坊 主  : なんでいきなり……
主人公「」 : 顔を見て、なんとなく分かるんです!

以後、見事に Air まではまる
それほど仲良くなかった頃
主人公「」に坊主付きまとい
  • 3日ぐらいかけて要約
  • 劇場版三部作を見せる
事によりガンダム世界にはめる、ぼろぼろ感動するほどに。
ちょうど連邦vsジオン 稼働中で良い対戦相手となり、ここから一気にに仲良くなる

主人公「」へのアドバイス

「黒いのに襲われたんだけど…」
インドいけ
「マジなら俺にはどうしようもない。悪霊ならわかんないけど、お前の会ったのは概念的なモノかもしれん。なら高僧って呼ばれたり、そういうの専門の人じゃないとムリ。俺が中途半端に行くと俺も死ぬ。」
爺達の話をしたら
「胡散臭さと現実味、五分五分だな。言ってることは矛盾が無いから俺は信じてもいいと思う。ただ、ついていったら帰ってこれないのは覚悟しとけ。戦士と一般人と坊主は全部違うからな。インドじゃなくてもチベットとかでもいいかもな。」
「巫女に相談したほうがよい?」
「まぁ面白いんじゃね?」
「(巫女に)破魔矢薦められました」
「笑った。巫女らしい」
「神主の了解も得たんだが、やっぱりお前はまずい位置にいると自覚したほうがいい。開きかけてるんだったら生活に違和感があるはず。」
ネット(二次裏)で喋ったことを言ったら
「知らなくていいことを教えてる。注意して見るようになる人がいるかもしれない。それで見えたら今のお前みたいになるかも。責任とれるのか?」

主人公「」普通発言に対して
「普通だよ、普通。寝ろ寝ろ。」
主人公「」ってどんな人?
他人の意見に左右されやすく優柔不断に見える
こんな事(妙な質問とか相談)ばっかりさせてごめんね
もうなれた
主人公「」がいなくなったらどうする?
シャンバラにでも行くのか?

近況

  • 親友 という甘美な言葉にかこつけて「世話してくれ」と迫る主人公「」に呆れ気味
確信した。アホはお前だ