成田良悟まとめ@デュラララ2期放映中!

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戌井隼人(イヌイ ハヤト)

元山賊にして現海賊。かつて最下層の中心人物だった狂犬。髪を七色に染め、耳には安全ピンでピアス、眼は左右違うカラコンを入れている。アクション映画が好きで、自分も銃の水平打ち等を身につけている。よく地下街のラーメン屋に居る。誰彼かまわず話しかける気さくな性格。子供の頃仕方なくではあるが、両親を殺した。島の英雄である葛原宗司に憧れの念を抱いている。

雨霧八雲(アマギリ ヤクモ)

島内最悪の全身白い服をまとう殺人鬼。本名は伊勢川尊人(イセガワ タケヒト)。思考スピードが常人離れしていて、集中する事で周りを遅く感じれるようになる。いつも「俺はまともだ」という事を考えている。ダンスが得意で大会の優勝経験もあり、身体能力が高い。家の事情で身内に殺されかける。バネ足ジョップリンと多く接触する。雪村ナズナが好き。リーレイと昼寝仲間。

ケリー・ヤツフサ

島の情報源「蒼青(ソウセイ)電波」、通称「ぶるぶる電波」の2代目局長である女性。赤い目を持ち、いつもは青いサングラスをかけている。自分というものを持っておらず、口調は全て誰かの真似であるが、葛原宗司の前だけでは自分を持っていると考える。昼の放送でも普段通りの荒い言葉遣いで放送する。

八房

「蒼青電波」の初代局長。故人。最下層で売られていたケリーを買い、放送作業の仕方を教えた。ケリーの普段の喋り方と笑い方は彼を真似たものである。バネ足ジョップリンの『脳幹』に二人で組んで、島を情報で支配しようと誘った。

子城彼方(ネジロ カナタ)

親に捨てられた子供たちの集団「ラッツ」を率いる鼠の王様。通称「ネジロ」。ラッツのメンバーはとてもネジロを信頼している。金島銀河と組んでいた事で、イーリー等に両足を折られ捨てられたが、探索をしていた霧野夕海に助けられた。

バネ足ジョップリン(バネアシジョップリン)

島内の都市伝説。正体は多くの監視カメラと無線機による島内の情報把握を行う集団である。主に観察をしているが、時に現実に干渉し、ヒントを与える。誰にも情報を漏らさないと思われる人物を仲間に誘う。創始者である『脳幹』は、関東在住。

シャーロット・リバプール

探偵姉弟の姉。通称「シャル」米英ハーフで金髪に青い目。天然ドジッ子だが、観察眼は鋭い。島では珍しいほど純粋でまっすぐ。雨霧八雲に一目惚れをした。

シャーロック・リバプール

探偵姉弟の弟。皮肉屋であるが、姉をとても大切に思っていて、この姉弟が島で暮らしていけるのはシャーロックのおかげであろう。西や東、さらには金島銀河までとも通じていた。バネ足ジョップリンの1人。

金島銀河(カナシマ ギンガ)

全て葛原宗司への復讐の為だけに動いていた執念深い男。打たれた右手だけではなく左手まで義手にして銃を仕込んでいた。最終的にシャーロックにの手により、胸に埋めていた爆薬を爆発させられ、葛原等の目の前で柵から落ちて島のエンジンに巻き込まれ死亡。だがそれも全て計算の内であった。

飯塚

飯塚食堂の女将の夫。自分のせいで家族が人口島で暮らすはめになったことに罪悪感を感じ、家族から離れて島周辺で漁師をして暮らしていた。大物を釣り上げたら戻るという言葉が実現して戻ることになった。

樫村

南区画を仕切る組織の中心人物。五年前は西区画の下っ端だったが、裏切って南区画についた。狗木に殺される。

織崎香奈枝

狗木の幼馴染。義父に虐待され、実父に会うために人口島に行こうとしていた。狗木を連れて島に向かう途中で銃撃戦に巻き込まれて瀕死の重傷を負う。彼女の言葉に動揺した狗木に撃たれ死亡する。

織崎真奈美

香奈枝の妹。姉と同じく義父に虐待される。狗木の義父殺害を偽証して庇うが、彼の存在は拒絶した。

『私』

本土から来た、リーレイを天使だと思う男。会社の不正を訴えてクビになったことで精神の平衡を失い、会社や新聞社の幹部やその家族を殺し島に逃げ込んだ。勘違いの末フェイを殺してリーレイの怒りを買った結果死亡する。

会長

正義の味方と称して適当な悪人をでっち上げ、その殺害シーンの映像を会員に見せる組織のボス。島の人間を殺しても警察に問われないことから、島で仕事を命じたが、西区画の命を受けたリーレイに始末された。

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