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GHF辞典

あ行 か行 さ行 た行 な行
は行 ま行 や行 ら行 わ行
英数


あおじる【青汁】
ケールなどの緑葉野菜を主原料として作られる飲料。
栄養価に富み、健康飲料として広く愛飲されているが、独特な強い苦味を持つため、ときに罰ゲームに利用されることがある。
しかし市販されている商品の中には、罰ゲーム用をうたっておきながら、実際は言うほど大した苦味を持たないものがあり、知らずに使用してがっかりな結果に終わることがあるので、購入する際には注意が必要である。

あきかわばしかせんこうえん【秋川橋河川公園】
JR五日市線「武蔵五日市」駅から歩いてすぐの公園。
川原全体にわたり広大なバーベキュー場が設営されており、夏には水遊びをすることもできる。
2007年夏、そこには冷凍おにぎりをバーベキューする人間の姿があった。

うたきかく【うた規格】
2007年度みやこさいにて制定された、団子のサイズ・品質規格。
直径約3センチで割れ目のないものが規格を満たす団子と定義されている。
うたきが作った団子があらゆる観点において適切なサイズ・品質であったことから、この名がついた。
命名したのは浅野さん。
2007年度GHF流行語大賞ノミネート。

うたきち【うた基地】
南大沢駅・南大沢市民センターの双方から徒歩約5分の距離にあった、うたきンち。炬燵しかない。
2007年度大学祭では成型した団子やあんこ・きなこ等の材料の保管、また装飾品の作成場所として使用され、以後、立地条件の良さからGHFの部室となった。
2009年2月末、完全閉鎖。
「どうもありがとうございましたm(_ _)m」(うたき談)
2007年度GHF流行語大賞予選落ち。

おぜ【尾瀬】
福島県・新潟県・栃木県・群馬県のにまたがる高原。その中心をなす湿原は観光地そして環境保護の地として有名。
軽井沢、河口湖との競合の末、2009年度の合宿の地として決定した。

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かたがき【肩書】
地位・身分・称号などのこと。
GHFホームページ内では「メンバー紹介」の各人の名前のすぐあとに書かれている。
見てわかるとおり、適当な思いつきで付けちゃってます感があふれているので、気に入らない人は自分で編集してもらうのが好ましい。
近年はネタ不足に悩まされており、形骸化が進んでいたため廃止された。

がっしゅく【合宿】
あるグループが、スポーツの練習や共同研究などの目的で同じ宿舎に泊まり、起居を共にしてはげむこと。
GHFでは2009年9月16~18日にかけ、群馬県の尾瀬(片品村)にて開催された。
詳細は合宿情報ページを参照のこと


がっしゅくじょうほうぺーじ【合宿情報ページ】
2009年9月16~18日にかけて開催された尾瀬合宿に関する情報整理のために、同年8月6日に設置された期間限定のページ。
メーリスで定期的に提供される情報があまりに膨大になり過ぎ、一部のメンバーが混乱し始めたことから、ときのGM(合宿マネージャー)が新設した。
合宿終了後、ページを完全消去してしまうのは勿体ないということで、ここよりリンクが張られ、保存されることになった。

かるいざわ【軽井沢】
長野県にあるリゾート地。
2009年夏に実施が予定されている合宿地の候補として挙がる。
同年06月10日午後11時08分40秒、匿名談話室に於いて、別荘があるという旨の発言が何者かによってなされると、それを読んだメンバーは狂喜乱舞し、軽井沢は一気に投票フォームの一位に躍り出た。
しかし翌日、10日の発言が虚偽であったとの投稿に事態は一変する。
それはまさに阿鼻叫喚の地獄絵図。壮大な釣りに運営側も混乱し、全候補地の票数はリセットされ、投票やり直しとなった。

きりたんぽ【きりたんぽ】
秋田県の郷土料理。木の棒につぶした米を巻きつけて焼き、棒からはずして作る。
鍋料理に入れたり、味噌をつけて焼いて食べたりすると美味しい。
ただし、あまり火を通しすぎると鍋の中で溶けてしまうので、
入れるタイミングは十分に注意しなければならない。
「手でちぎるほうが味がしみこんで美味しいって!」(かわかみ談)
「いやいや、普通包丁できれいに切るでしょ。」(ふるかわ談)
…あなたはどちら派でしょうか?

けいおうたませんたーえき【京王多摩センター駅】
京王電鉄の京王相模原線が通る駅のひとつ。
京王電鉄のほかに小田急電鉄、多摩都市モノレールが走っているので乗り換えの際に利用されることが多い。
そのためかGHFの飲み会はかなりの高確率でこの地で行われ、集合場所は決まって京王線中央改札前。

こくえいしょうわきねんこうえん【国営昭和記念公園】
JR中央線・立川駅、多摩都市モノレール・立川北駅から徒歩15分ほどの距離にある国営公園。
園内は展示施設・水のゾーン・広場ゾーン・森のゾーンの4つに分かれており、各施設においてさまざまな活動が行えるようになっている。
2008年夏、そこには大量の肉を前に悪戦苦闘する人間の姿があった。


さいくや【さいく屋】
正確には温泉民宿 さいく屋。
群馬県片品村に位置する宿であり、JR上越線沼田駅から自動車で約1時間強。
詳しくは合宿情報ページを参照されたい。

さんたさんってえんとつから~【サンタさんって煙突から~】
誰かさんが送信先を誤り、GHFのメーリスで回してしまった文章。
サンタさんの存在を信じている子供のような純粋さと、どのように家から出るのかという大人のような現実観が、みごとに織り交ざった文学的にも非常に深い文章であるといえる。
「間違いメールとはいえ、誰一人反応してくれなかったのは少なからずショックでした。」(うたき談)
↓以下全文
「ふと思ったんだけど。サンタさんって煙突から家に入るじゃん?
 じゃ、出るときってどうすんの?」

じゃがいも【ジャガイモ】
あまり知られていないが、ナス科の植物。
地下の肥大化した茎を食品として利用する。
「まだジャガイモ食べられないですよ~?」(かわかみ談)
ジャガイモの下準備は念入りに…(>_<)
「でも時間をかければ、じゃがバターはおいしいのです」(ふるかわ談)

しゃしんかん【写真館】
新ホームページ開設当時か
ら稼動しているページ。
GHFで公式イベントが開催される度に新しいアルバムが順次追加されていく。
LUMIX LX1,FX55やNikon D60などのカメラで撮影され、毎回10~20枚程度の写真が掲載される。
メンバー登録をしている人のみの公開となっている。

しゃとる【シャトル】
とりあえずこれがないとバドミントンが始まらない、重要アイテムのひとつ。
正式名称は「シャトルコック」。
かつて、所持しているシャトルが全部おんぼろになり(羽と先端のコルクが空中分解する)まともに活動できない時期があった。
現在はシャトルを全て新品に変えたので、快適なプレイが可能である。(というかそれが普通なんだが…)
なお、シャトルもラケットと同様に南大沢市民センターで貸し出しを行っているが、質が悪いので普段は使用しない。
本来は水鳥シャトルを使うべきであるが、全体のレベルを鑑み、耐久性の高いナイロン球を使用しており、約30球を保有(2009年春現在)。
これ、蔑に扱うべからず。

しゅーず【シューズ】
いわゆる体育館履き。
シューズはラケットやシャトルと違い、貸し出しは行っていないので自分で用意する必要がある。
シューズを忘れてしまって、裸足でプレイしている人もしばしば見受けられるが、本来はアウトです。一度スタッフの方に注意されています(^^;
ちゃんと持ってきましょう。

じょうぶだんたい【上部団体】
首都大学の体育会・文化部連合・サークル連合の総称。
上部団体に加盟している部活・サークルは、サークル棟や学生ホールにそれぞれの部室を持っている。
GHFは上部団体には所属していないサークルの一つである。
しかしそれゆえ、2008年度大学祭に模擬店参加できないという不幸に見舞われたが、単なる勘違いであったとの説もあり2009年度は参加の予定。
ただ、2007年の麻疹休講時に密かに活動できたのは参加してなかったおかげでもある。

しんかん【新歓】
「新入生歓迎」あるいは「新人歓迎」の略。
やらないのがGHFの伝統。
…だったが、2008年6月にGHF史上初めて(?)新歓を称した飲み会が開催された。
2009年度はさらにもう一歩踏み込んだ新歓が企画されるらしい…という噂もあったが、5月と6月の二回に分けて飲み会が行われたにとどまり、二回目に於いては一年生への優遇措置すら取られたなかった。
財力のないサークルの宿命かな…

しんじゅくりばーす【新宿リバース】
2007年度大学祭後の飲み会でベロベロに酔った川上くんは、案の定、新宿で派手にやってしまったらしい。
「いやちゃんとトイレでですよ?そのくらいの分別はありますよ♪」(かわかみ談)
語呂のよさやユニークさといった点において審査員のハートをガッチリ掴み、みごと2007年度GHF流行語大賞を受賞。殿堂入りが期待される一語。

ぜんざい【善哉】
小豆を砂糖で煮て、中に餅や団子などを入れた食べ物。
2007年度大学祭にて「1日限定100食だよ」というキャッチフレーズを掲げ1杯100円で販売したが、思うように売れず、途中で50円に値下げしたものの、結局10杯も売れなかった。
「おしるこ、って書いたほうが絶対売れたって!」(うたき談)
※売れ残ったぜんざいは、このあとスタッフがおいしくいただきました。


だいひょう【代表】
GHF幹部役職のひとつ。
その名の通り、GHFの活動の全体的な運営・管理を行う司令塔的役職。
ヒエラルキーの頂点。でも手助けしてあげてね。
ときどき「部長」と呼ばれることもある。

だんご【団子】
米の粉に水やお湯を加えてこねて、蒸したり茹でたりしてできた餅を小さくまるめた菓子。
2007年度大学祭では、あんこ・きなこ・みたらしの3色を1本50円にて販売した。
3色とも予想以上の売れ行きで、昼過ぎには完売してしまうほどであった。
「水を加える量とか丸め方とか、最後のほうのオレ達は団子職人そのものでした。」(うたき談)

ちょうふ【調布】
東京都の多摩地区東部にある市。正しくは調布市。
京王線で新宿~南大沢を移動する際によくやる準特急⇔相模原線の乗り換えを行うのがこの調布駅である。
風の噂によると、周辺はホームレスの巣窟ということになっているらしい。

てゅるてゅる【テュルテュル】
「団子の食感を擬音で表現してみました」(ひらい談)
ちなみに2007年度大学祭で実際に販売されたのは、このテュルテュル団子であった。
ゆであがった時にしっかりと湯切りをしないと、グジョグジョしてしまうので注意が必要である。
2007年度GHF流行語大賞ノミネート。

とうひょう【投票】
夏休み企画ページにて初めて設置された機能。
発案された沢山の企画のうち、特にやりたいと思う企画に一票を投じメンバー全員の意見を聞く、そんな民主主義的なことをやりたかったんですよ、はい。
後に、匿名談話室を作成するか否かの投票も行われた。

とくめいだんわしつ【匿名談話室】
主に雑談を目的としたページ。
ログインが不要であるためか、談話室に比べて投稿数は伸びやすく、独り言からイベント発案まで様々な会話がなされる。
が、誰が書いているのか、それは誰も知らない…
設置に至る経緯は 夏休み企画ページの項目を参照されたい。

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ながいけこうえん【長池公園】
東京都八王子市西南部、由木地区別所に位置する大きな地区公園。
南大沢駅から徒歩約20分ほどの距離にあり、美しい景観の長池見附橋を有する。
2008年8月初旬に、この公園でGHF花火大会(?)が行われた。(企画:川上)

なつやすみきかくぺーじ【夏休み企画ページ】
2008年7月14日に設置された、夏休みのイベントを投稿するページ。
新入団員でも気楽に企画が発案できるよう、匿名投稿方式が採用された。
このページは後に匿名談話室として生まれ変わり、現在も活用されている。
「実は大学祭に出店できないことに絶望して、立ち上げたページだったんです。」(うたき談)

なべきち【なべ基地】
毎年恒例、鍋パーティをする場所。
つまり、古川家である。
うた基地が廃止された09年春以降は臨時部室となることも予想される。
「部屋の片付けのために2年連続で買い出しいけなくて、すいません」(ふるかわ談)

なべぱーてぃ【鍋パーティ】
スーパーで食材を調達し、大人数で人の家に押しかけ鍋を楽しむ冬のイベント。
通称、鍋パ。
  • 2007年度:11月22日(木)開催(企画:うたき、川上)
このときは「じゃたまには(うた基地ではない場所で)。」(古川談)という理由で古川家にて開催された。
春菊にナメ○ジがついていたり、だれかさんが道に迷ったり、出来上がった鍋の見た目が悪かったりと多少の問題はあったものの、結果的に、鍋は美味しく雰囲気も和気あいあいとしたパーティとなった。
  • 2008年度:12月4日(木)開催(企画:うたき)
前回の会場である古川家が正式に「なべ基地」となり、開催された。
浅野さんがPS2やガスコンロがもって来てくれたおかげで、より鍋パーティらしい(?)ものとなったが、やはり鍋の見た目は悪かった。(参考:写真館)
この日、男(しかも酔っ払い)に料理を任せてはいけないということが改めて証明された。

のみかい【飲み会】
みんなで居酒屋に行き、お酒を飲みあい、談笑して楽しむ会。
活動などで疲れきったあとに行くと酔いが早くなり、結構盛り上がる。
「メンバー一同、常識ある飲み方しかしないので安心してください。」(うたき談)
コール?なにそれ?初っ端からカシオレだろうが、ソフトドリンクだろうが文句は言われない。

のみかいだいひょう【飲み会代表】
GHF幹部役職のひとつ。
学期末やイベント後に開かれる飲み会の会場設定や予約等が主な仕事内容。
08年度は、いつのまにか消滅したが、09年度は副代表がその役割を担う。


ばつげーむ【罰ゲーム】
ゲームや試合において、残念な成績を収めてしまった人に対して課される、ペナルティ的な意味合いを持ったゲーム。
罰ゲームの内容によっては「絶対に負けたくない」という思いを抱かせるため、ゲームや試合に対する意欲、積極性の向上につながることがある。
ただし過激すぎる内容や残念すぎる内容では、逆にゲーム自体を盛り下げる原因となる場合があるので、微妙なさじ加減が求められる。

びぎなーさんか【ビギナー参加】
正式加入の手続きがないため、事実上全員がビギナー参加。

ふくだいひょう【副代表】
GHF幹部役職のひとつ。
主な仕事は、コートの予約・部費の管理・活動全般における補佐などであるが、具体的に定まっているわけではなく、代表の相談役であったりする。
「代表」の場合と同様に、「副部長」と呼ばれることも多々あるが、任命の際は「副代表」だったので、おそらく後者が正しい。

ふじみだいこうえん【富士見台公園】
首都大の裏にある富士山が見えるはずの公園。
南大沢駅からは徒歩で約30分を要するが、その道のりはほぼ大学キャンパス内で完結する。
春には桜が咲き誇り、2009年4月には花見が開催された。

ぶひ【部費】
2008年度から導入された、前期後期に分けて徴収されるGHF運営には欠かせない資金。
活動周期・メンバー人数によってその金額は変動するが、08年度は前・後期1,000円ずつの年間2,000円が目安となっている。
なお日野キャンパス組は1,000円の定額もしくは、一回毎に100円を選択することができる。
また、ビギナー参加が原則となっているGHFであるが、部費の支払いが正式加入の一要素と解されている。

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まっちゃばびろん【抹茶バビロン】
抹茶ババロアの誤植。
うたきに頼むと一袋(4人分)315円にて購入することが可能。
「<和の素朴な味>と<洋の高級感あふれる味>の見事なコンビネイションにより生まれた新感覚のプティングである。」(うたき談)
2007年度GHF流行語大賞予選落ち。

まどぱっく【まどパック】
川瀬家秘蔵のプラスチック製容器の愛称。
内容量がほかの容器に比べて大きかったため、大学祭の団子を詰める際に大活躍した。
「まどパック来た!」(あさの談)
2007年度GHF流行語大賞ノミネート。

みなみおおさわしみんせんたー【南大沢市民センター】
南大沢駅から徒歩5分ほどの距離にある南大沢総合センターの3階に入っている施設。
GHFはこの施設内にある体育室でバドミントンをしている。
冷暖房を完備しており、夏でも冬でも快適にスポーツを楽しむことが出来る。
その優れた立地にも拘わらず、一般的な認知度が低いため、当サイトでは比較的詳細な案内を掲載している。(よくわかる!道案内参照)

みやこさい【みやこ祭】
年に1度、11月始めに催される首都大学東京南大沢キャンパスの大学祭。
GHFは第3回(2007年)に初めて模擬店参加した。(企画:川瀬)
「みやこ祭」という名はあまり浸透していないようで、首都大生の多くは普通に「大学祭」と呼んでいる。

めーりんぐりすと【メーリングリスト】
多人数にメールを同時配信することが出来るシステム。略してメーリスと呼ぶのが一般的。
GHFでは2007年に初めて導入された。
コート確保や飲み会のお知らせなど事務的な連絡に使われる一方、飲み会やイベントなどの感想をメンバーに公表するときにも用いられる。
管理はIT代表が行う。
なお、正式加入の一要素と解されている。
※メーリスは個人へ送る一般的なメールとは違い、メンバー全員に送信されるものである。
眠っている・勉強をしているメンバーの迷惑となり得るため、深夜帯の送信は控える、あるいは急用でどうしても送信せざるを得ない場合は、夜遅いことに対する断りを入れる等、最低限のマナーを守ることが利用者に求められる。

めんばーしょうかい【メンバー紹介】
当サイト設立のきっかけとなったページであり、各々が親交を深めるためのツールとなることを目的としている。
wikiへのメンバー登録によって自らのプロフィールを編集することができるほか、ログインをしなくとも各メンバーへのコメントをつけることができる。
なお、一部は代表らが代行して掲載している場合もある。

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やんちゃきぞく【やんちゃ貴族】
愛知県岡崎市の中心部近くにある"ホテル"。
そのセンス溢れるネーミングと無意味に派手なライトアップのせいか、残念ながら市内での存在感は半端ない。 (特に、よr…うわだれだおまえなにをするやめくぁwせdrftgyふじこlp)
徳川家康公生誕の地である由緒正しき岡崎城の天守閣に登り市内を見渡すと、真っ先に目につくのがこのホテルである。甚だ遺憾である。
通称については、地元民の間でも「やんちゃ」、「やんちゃき」など諸説入り乱れており、未だ通説は確立されていない(ちなみに甲斐説は「やんちゃき」の立場をとっている)。 不適切内容と判断した方は削除お願いします。

よやく【予約】
GHFの場合、コートの予約のことを指す。
南大沢市民センターの体育室の使用料金は、1コート2時間利用で600円。
つまり、2コート2時間利用または1コート4時間利用で予約を取ると料金は1200円となる。
二ヶ月後までの予約が可能となっているが、多くの利用者がいるため競争率が高く、なかなか思い通りのコートを取れない状況が続いている。
なお、予約がなされるとメーリスによってその告知がなされ、その後wikiに掲載される。
基本的に代表がその役を担う(08年度は副代表が担当した)

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らけっと【ラケット】
とりあえずこれがないとバドミントンが始まらない、重要アイテムのひとつ。
ほとんどのメンバーはマイラケットを所持している。
ラケットもシャトルと同様に南大沢市民センターのほうで貸し出しを行っているので、新人さんでも心配する必要はない。
が、当然質も低いので是非買いましょう。一万もせずに良いのが買えます。

りあじゅう【リア充】
リアル(現実、生活)が充実している人につけられる称号。リア充、それはすべての面において最先端にいっている人間。例えば、男6人女6人でスキー旅行にいったらもう立派なリア充である。特にTwitterをやるとリア充になれる傾向が強いようです。みんなリア充目指して頑張りましょう。
基本的に自分より楽しそうな人はみんなリア充である。

ろぐいん【ログイン】
GHFのwikiにメンバー登録した人が行うことの出来る操作。
ログインをすることで、
 1.メンバー限定機能の利用
 2.メンバー限定ページの閲覧
 3.本ホームページの編集(一部を除く)
といったことが可能になる。
パソコンでアクセスし、ページ右上にある「このウィキに参加」から申請することができるが、携帯のアドレスでは認証されないこともあるため、パソコン用のアドレスを推奨している。
「メンバー登録して編集作業に携わってくれるとありがたいです。この辞典とか特に。」(うたき談)
「簡単に登録できるんで、サクサク申請してください」(ふるかわ談)


わりかん【割り勘】
飲み会等の勘定を一人一人均等に割り当てて支払うこと。
GHFの飲み会は先輩後輩問わず、平等に割り勘である。
ただし、お酒を飲まない(飲めない)人に関してはそれなりの割引が考慮されたりもする。


英数
ダンゴ【DaNGo】
2007年度大学祭で出店した団子屋の名前。
表記の仕方が独特であるが、特に深い意味は無い。
最終的な売り上げこそ少なかったものの店は大繁盛し、大学祭当日の昼過ぎには全ての団子が完売してしまった。

ジーエイチエフ【GHF】
皆さんご存知、我らがバドミントンサークルの名前。
GHFとは「Green Hill Fellows」の略。
直訳で「緑の丘の仲間たち」。
どういった経緯でこの名前がついたのかは不明であり、メンバーも大して気にしていない。 改名案浮上中?

ジーエイチエフさいきょうけっていせん【GHF最強決定戦】
その名の通り、GHF内最強のバドミントンプレイヤーを決する大会。
過去数回に渡り開催の話が持ち上がっていたが、実際に開催されたのは2009年9月の尾瀬合宿が初めてである。その時のルールを下に示す。
 1.誰かとペアを組む。
 2.他のペアとダブルスで試合をする。
 3.自分の勝敗を記録する。
 4.まだ組んでいないメンバーとペアを組む。
 5.2~4を繰り返し、全ての試合を終えた結果、勝ち数が多い順に順位を決定する。
このように対戦相手が決められているわけではないので、相手次第で勝敗が左右されてしまうが、それはこのサークルの緩さ故か。
※時間の都合で全試合が消化できなかったメンバーがいる場合、勝率(勝った回数÷こなした試合数)で順位が決められる。
なお、2009年に開催された最強決定戦の結果は合宿情報ページを参照されたい。

ジーエイチエフまうす【GHFマウス】
GHFのマスコットキャラクター。
決してミッ○ーではない。
2007年度大学祭にてメンバーおそろいのオリジナルプリントTシャツを作ったときに、川瀬さんがデザインした。
今となってはそのTシャツを持つ人間は古参の域に入っているが、GHFマウスは今でも出納帳に生きています。

ジーエイチエフりゅうこうごたいしょう【GHF流行語大賞】
その年1年間にGHF内で流行したと思われる「ことば」の中から、どっかの誰かが独断と偏見と自己満足により選び、勝手に賞を与える企画。
なお、賞金や記念品等は一切授与しないのが伝統。あくまで自己満である。
2007年限定イベント。

ジーエム【GM】
2009年に新たに生まれたGHF幹部役職のひとつ。
「役職が欲しい」とゴネたメンバーに与えられたもので、General Manager(総支配人)の略。
後に、たまたま同メンバーが合宿企画担当になったため、一時的にGM=合宿マネージャーに改名された(というか、勝手に名乗り始めた)。
普段からなにかと裏で暗躍している模様。
なお、役職には格というものがあり、過去に重役を務めたり、著しく出席率が高いなどの条件が揃わない限り、新たに創設されることは原則として許されない。

アイティーだいひょう【IT代表】
GHF幹部役職のひとつ。
主な仕事は、メーリングリストの管理・ホームページの管理など。
特にホームページは、多くの労力と時間と熱情をもって製作にあたっている。
IT事業推進室室長(アイティーじぎょうすいしんしつしつちょう)と表記されている(実際に呼びはしなかった)時代もあった。
09年度は代表が兼任(08年度からの留任)。

ウィキ【Wiki】
ブラウザ上でウェブを書き換えることができるシステム。ウィキペディアなど、この形式をとるサイトは近年増加しており、このGHFも例外ではない。
GHFwikiは08年度の代表(当時)川瀬さんの発案を、副代表(同)うたきとIT担当(同)古川が具体化したものであり、各メンバーに対するコメントや辞典の編集などを目的として創設された。
ただし、ある程度の閉鎖性を保つためメンバー登録制を採用しており、写真館の閲覧やページの編集等(一部除く)にはログインが必要となっている。
詳しくは ログインの項目を参照されたい。

にーてんぜろ【2.0】
GHFは今後もアップデートを繰り返していきます。
みんなで盛り上げていきましょう。繰り返される諸行無常…


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