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運転免許取得記録


 「根拠のない自信」の原点は、運転免許の一発試験受験経験から来たのかもしれない。

種類 受験開始日 試験会場 受験終了日 通算受験回数 コメント
原付 1993.3.9 静岡 1993.3.9 1 大学受験中に参考書1冊と問題集1冊をやりきる。
自動二輪中型限定 1993.7 埼玉鴻巣 1993.12 11 中型は午後1日4人までの枠。2週間先毎の予約しかいれられない。古いSUZUKIインパルス(ハンス・ムート東京タワーデザイン!)、途中からYAMAHAディバージョン400新車が投入。
自動二輪限定解除 1994.2 埼玉鴻巣 1994.? 4 VFR750,ZEPHYR750,GSX750F,GPX750。VFR750タイヤが新品でコケてた人多数。GPX750は一番乗りやすい。SUZUKIはセルフステア強すぎ。自分には大型不要と言い聞かせオフローダに転向。
自動二輪大型 1996.? 埼玉鴻巣 1996.? 1 アメリカからの圧力で大型自動二輪が教習所でも取れるよう準備に入った。9月以降は免許採点基準が大幅にゆるくなった。愛車はXLR250とCRM250で仕事で年間6万キロペースで2年半都内を走行してたので運転には自信があったが、オンロードバイクの重さをわすれていたものの、CB750がめちゃくちゃ乗りやすい反則バイクで今回は1回で合格。かつては40人受験して4名うかれば良い方だったが、この日は40名中14人ぐらい合格していた。
普通自動車(仮免) 1997.? 埼玉鴻巣 1997.? 1 試験場開催の週末練習、5000円x4回の事前練習のおかげで1回で合格。車種はクラウン。
普通自動車(路上) 1997.5? 埼玉鴻巣 1997.6 4 狭い道すれ違いで左によりすぎ枝葉に突っ込んだら怒られた

イメージトレーニング重視。
鴻巣試験場マップをトイレの壁にはった。
どこでブレーキどこでウインカーを出すかA3拡大コピーした要旨に書き込んだ。

バイクに跨るときは「かすかのミス」
「か」:確認(周辺を見回す)
「す」:スタンドをはらう
「か」:確認
「の」:乗る
「み」:ミラーを直す。このとき足はブレーキ、手は左のミラー直すとき右ブレーキレバー
「す」:スイッチON

受験基準改正前は、鴻巣では、最後のテクニカル(一本橋、波状路、スラローム、急制動)のスラローム完了で帰れコール多数。外足荷重とスムーズさとエッジをきかせたふりっかえしが観察できないとダメの模様。

改正後は確か秒数だけ測定。7秒で通過すればOKになったとおもう。

東京に引っ越していたが、慣れた埼玉鴻巣試験場で受けたい理由のために、普通車免許をとるまでわざと住所変更をしなかった。

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