BOSS3用作業用ページ


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プロット

少年期

1.少年少女が出会う


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2.楽しい時を過ごす


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3.少女が姫とばれる


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4.離別する


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5.少年

    • ぼくが彼女を守ってみせる。彼女を狙う全てから守れるくらい、ぼくは強くなる

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6.少女

    • 少年との出来事は過去の思い出。私は王族の一人。王族には王族の果たすべき勤めがある。私は、「お姫様」から「王女」になる

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  • 取り敢えず、全ての原因となる幼少期については、こんなもんでどうだろう? -- 楓 (2008-02-15 22:22:18)
  • これは(仮)で決定事項で良いんじゃないですかね? 大人になった後に合わせて微調整も可能ですし。 -- 志度 (2008-02-15 22:28:38)
  • OK,じゃあ幼少期については、これで仮決定にしよう。 -- 楓 (2008-02-15 22:30:39)
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青年期

7.少年は傭兵に。

    • 柏原案:彼女を守るために力を得るはずが、いつの間にか力を得ることが目的になって島う。目的を見失っていることに気付いた少年は、誓いを新たに

  • そういえば傭兵団のリーダーになるって話もしましたね。 -- 志度 (2008-02-16 22:08:50)
  • そうだね、採用して損はなさそうだし、過去との差異も明白になりそうだ。採用してしまおうか -- 楓 (2008-02-16 22:11:32)
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8.少女は王女に

    • 柏原案:彼女の一番は既に少年の不動の地位なのだが、立場がそれを許さない。政略結婚の前の晩に、少年のことを過去と割り切る(割り切ろうとする)

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9.二人が対面する

(志度・案)
  • 少年は少女との理不尽な別れと国政結婚に妬んでいた。次の戦闘の相手が少女の嫁ぎ先の国と知り、力が入る。
  • 戦闘は順調。更に復讐の念か少年もいつもより強くなっている。しかし戦いは苦戦を強いられ、苛立つ少年。徐々にエスカレートし、我を忘れバーサーカー状態に。
  • 普段なら対処できるはずの攻撃をまともに喰らい、重症を負う。同時に士気が下がり敗戦、少年は捕虜となる。
  • 捕虜施設で療養中、少女が駆けつけることで再会を果たす。

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10.以降未定

  • 現在出てきた結末一覧
    • 二人とも生存するパターン
      • 世捨て人エンド。二人して今の地位やなんやかんやを捨てて逃亡。世捨て人に
      • あなたの騎士エンド。少年は敗北し、捕虜の状態から司法取引を経て少女の国に忠誠を誓うことに。
    • 王妃(少女)が死ぬパターン
      • 子連れ狼エンド。少年が傭兵として少女の旦那を殺す。それを知った少女は王妃として後を追い自殺する。最後の頼みとして、少年に赤ん坊を託す。
      • 敵(少年?)の手に討たれる
    • 男(少年)が死ぬパターン
      • 少女に殺される。少年が傭兵として少女の旦那を殺す。それを知った少女は激昂し、少年を殺してしまう

  • 取り敢えず今出てるパターンはこんなものかな。アイディアがあったらガシガシ書きこんで下さいな -- 楓 (2008-02-15 23:00:03)
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人物

主役級

  • 少年
    • 平民出身
    • 少女を守るため、家を出て傭兵稼業に。
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  • 少女
    • 王族出身
    • 国を守るために、政略結婚へ

    • 柏原案
      • 聖女系のお姫様。もう王女だけど。
      • 非常に生真面目な性格のため、融通の利かない面も。
      • 自分のおかれている立場を誰よりも理解し、そして重んじているため、要求される役割、よき王女、よき妻、よき女を果たそうと努力している。
      • よき妻である為に、夫を愛そうとし、事実として愛し、傍目からは仲むつまじい夫婦と写る。
      • だが自ら要求される仮面を付け続ける一方で、肩書きに惑わされることなく、本来の自分を見てほしい、という欲求が存在する。
      • 幼少の頃よりついて回る「姫」や「王族」、現在ならば「王女」といった肩書きばかり見られ、今まで彼女という人間そのものを理解してくれる人がいなかったためであり、彼女の中では「本来の自分を見てほしい」という欲求というかコンプレックスが確かに存在する。
      • 事実として、今まで肩書きに関係なく、彼女をまっすぐに見たのは少年だけであるため、いまだに少女時代をふっきれておらず、夫を愛し、尽くし、支えながらも、彼女の心の一番は思い出の少年だったりするという、なんともいびつな構造になっている。
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世界設定

  • 世界設定としては、少年の出身国と少女の嫁ぎ先さえあれば、最低限はいけそうかなあ? -- 楓 (2008-02-15 22:19:30)
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