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◆代理人による申込書、承認書への署名、記名、捺印について◆

契約者本人以外 (代理人)による 署名、記名、捺印 のルール】
配偶者または同居の親族(3親等以内)は代筆、代理押印ができる

『規定ポイント』
  • 契約者より契約者の印鑑を預かっている場合
申込人欄に代筆(契約者名)、押印欄に預かり印で押印
(必ず預かった印鑑であるかを代理人に確認すること)

  • 契約者より印鑑を預かっていない場合
申込人欄に代筆(契約者名)、押印欄に「代理人 (代理人氏名)」と記入
(代理人の印鑑を押印してもらえるのであれば押印欄に押印)

(代理店注意事項)
  • 契約者に委任事実の確認(必修)
  • 備考欄に「代理人の氏名」「契約者との関係」「本人確認日」を余白に記載
(申込書に余白が無い場合は、別記添付でもよい)