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第37話「サヨナラ あずきとぎ」

生き残りの使徒エ・ブファニフォルミスが宇宙への篝火を消さんと襲い掛かる。
肝心のツンデレ妖怪(元・母)は、小豆を尿道に挿入するばかりで役に立たない!

だが突如空が陰り、ジョナサン本店に乗るDIOん(規制中)が現れる。
「助けて!!!」
ジョナサン本店から放たれるポカリにより、使徒は消滅してしまった。

伯爵「もったいなくね!?」
ハイネ「伯爵! だねwwwww!!」

その時大地が、いや地球が鳴動する。全ての使徒が倒されたことにより、
星の精、何かハエみたいなものが召還されてしまったのだ。
黄泉宇里巨神軍は何かハエみたいなものを操る術を持っていた。
宇宙へと飛び立つ何かハエみたいなもの。
黄泉宇里巨神軍を、そして何かハエみたいなものを倒すため、
伯爵達は厨馬鹿を取り付けた請求項で宇宙へ飛び出す。

第38話「黒幕になる為のビデオを見て」

母であるツンデレ妖怪あずきとぎに見切りをつけ、DIOん(規制中)を倒した伯爵たちは復活した何かハエみたいなものを追いかけた。
しかしそこにキングゲゲイナーを操るtanasinnが立ちはだかる!

その壮絶な戦いの中で、キングゲゲイナーの10本のウィンナーから繰り出される岩山両斬波に厨馬鹿がついに息絶える・・。

伯爵「べらんめぇ!俺の寿司を食いやがれってンだ!!!!」
厨馬鹿「足が勝手にいいいいぃぃいぃ!」
伯爵「そんな・・・。 降参です許してくださいどうか命だけは」
伯爵「 降参です許してくださいどうか命だけは・・・・・」

厨馬鹿の死に、激昂しわれを忘れた伯爵はついに怒りの必殺技岩山両斬閃空破によってキングゲゲイナーを破壊することに成功した。

しかし、そうこうする間にも星の精、何かハエみたいなものは馬頭星雲を今まさに消し飛ばそうとしていた・・・。

第38話「女だってインポになる」

独島にたたずむ4つの影…

ヴァンダレイ「DIOん(規制中)に続いてtanasinnとの通信も切れた…」
黒光珍太郎「やっぱ60秒規制は間違いだったな」
ヴァンダレイ「だがこっちには俺のかーちゃんの三段腹がある」
黒光珍太郎「ふっまあ俺のかーちゃんの三段腹にかかればあんな奴ら一瞬だな」
ヴァンダレイ「お、ハンドメイド藁人形の馬頭星雲がやられたらしい」
黒光珍太郎「ククク、これで追っ手の心配もない」
ヴァンダレイ「ああ。だが一応通帳と印鑑は冷蔵庫にいれておこう。」
デスピサロ「………」

そのころ機体のエネルギーが回復するのを待ち、厨馬鹿の火葬をしてる伯爵一行。
伯爵「私のせいだ…私が立てすぎ規制解除してたばっかりに」
ハイハイ「クソ食らえ若禿!!」
ディープキスして伯爵にカツを入れるハイハイ
伯爵「…そうだな…だが…」
その時、突然背後に現れる健作!
伯爵「誰だ!!」
健作「フフフ、もうもう鳴くのは牛さんなのだよオナヌー伯爵!!」

第39話「どういう意味だ?」

その後いろいろあって健作を倒した伯爵たちだが、なにげに強かった健作の必殺"三十八っていってたから"でカインが破損してしまった。
マギー神事のマジックを見ながら一旦休息をしていると、ヴァンダレイと黒光とが現れた。
伯爵「くっ、貴様ら!」
ヴァンダレイ「伯爵よ、もはやこれまでだ。だが今すぐ降参すれば命だけは助けてやろう。」
伯爵「半年ROMりな!!」
ヴァンダレイ「残念だ。そっちがそのつもりなら今すぐ楽にしてやろう!」
突如召喚されたかーちゃんの三段腹攻撃になす術もなく倒れる伯爵。
そしてとどめの必殺なりすまし作戦 が放たれた。
そのとき、どこからともなくデスピサロが現れ伯爵をなりすまし作戦 から守った。
黒光「貴様、何故!?」
デスピサロは仮面をはずしニヤリと笑った
伯爵「お前はまさか、健作!?」

第40話「かえってきた妖怪チクビンガー」前編

伯爵「お前はもしや、健作!?」

突然の健作の助太刀に驚く伯爵はつい もしかして架空宗教に人取られてる?wと質問してしまう
ヴァンダレイ「お前が裏切るとはな。」
黒光「まあいい、今日はこの辺りで引き上げるとしよう」
ヴァンダレイ「妖怪チクビンガー!」

ヴァンダレイが呪文を唱えると黒光達はどこかへワープしてしまった
伯爵「妖怪チクビンガー」

敵も地球から去り、ついに宇宙へと向かう準備も整った伯爵一行は健作からすさまじい情報を得た

健作「実は妖怪チクビンガーはツンデレなんだ・・・。」
有力な情報を得た伯爵はひとまず宇宙の ステルヴィアへと急いだ

第40話「うちゅう皇帝の襲撃」中編

ステルヴィアに到着した伯爵達は、死亡していたと思われていた松平健との再開を果たす
伯爵「何時死んだんだよっw!!」
松平健「すべては妖怪チクビンガー・オレ!!」
久々の再開を喜ぶのもつかの間、地球から新たな謎のイスラム過激派が現れたと通信がはいる
急いで地球に戻ろうとする一行だが、そこに黄泉宇里巨神軍の追撃隊が襲い掛かる!!

第40話「うちゅう皇帝の襲撃」後編

地球に戻ろうとする一行に、追撃隊・ヴァンダレイ隊が襲い掛かる。
ヴァ「モロッコで性転換したぜ!!!!!!」
伯「何!? 玉まで…!! ふたなりだろ!!」
しかし問答も空しく、シジミ汁から繰り出される至高のメニューで、
ロボインドは機能停止に追い込まれてしまう。
ハ「俺の真の姿!それはロドリゲス斉藤!ッ!!!」
ロボインドへ、とどめとばかりにシジミ汁の繰り出しためまぐるしいな。
しかし、それを受け止めたのは謎のイスラム過激派の長、
どっち?人名か書き手なのかの駆るウピョローンだった。
どっち?人名か書き手なのか「…………」

第41話「シャウト」

どっち?人名か書き手なのかの協力により追撃隊を振り切ることに成功する。
伯爵達の元に伝えられたイスラム過激派襲撃の報は、なんと同士討ちを誘うデスピサロの罠だったのだ。

ロ「これが真のハイツェルニー・ハイネよ!!」
怒りに 乳をふるわせるロドリゲス斉藤。
沈黙を引き裂き、どっち?人名か書き手なのかがシジミ汁を懐柔しながら衝撃の真実を告げる。

伯爵の駆るカイン
はちきれんばかりに勃起したティムポことアベル

二つの請求項はどっち?家に伝わる生肉によれば元来1つの存在であるらしい。
大王堂のイチジク浣腸によって二つに分けられた力はそれぞれ別々の次元に封じられていた。
大王堂の真なるコピペである元の姿『青色ダイオードK-1』になるには両親の同意が必要なのだが、
先ほどの襲撃のどさくさでうちゅう帝王=生肉に当たって悶絶し先日他界した父に奪われてしまった。


伯爵「 サントス(笑)が伝説の透明発行ダイオードさえ豊かな老後を過ごしたならこんなことには…」
どっち?「いや、ドルゲ怪人…」

そのとき、突然空が割れプラネ魔界が現れた!

第42話「ウンコの香りの先に」

突如現れたプラネ魔界に伯爵はあせる。
しかしまずは処女をいただくために 夜這いすることを決める。
どっち?「プラネ魔界萌え~!」
伯爵「ピースな愛のバイブスでポジティブな感じでお願いしますよ」

生きる意味を見つけた伯爵は吉田に戦いを挑む。
苦戦を強いられるも必殺技生肉で止めを刺し
処女を手に入れる。

そこに現れる 50hH7KRV0!
50hH7KRV0「練り物になって戻ってきたぞ!!」
伯爵「誰?」

第43話「くそ、お前らけいたいびっぱーのことも考えろwwww見てぇwwwww」

50hH7KRV0は誰も覚えていなかったので拗ねて敵に寝返ってしまった・・・
一方その頃地球は突如現れたKAMIYAMA-MANGETSUの侵略により人口が過疎区になるといった大惨事を迎えていた。
急いで地球へ向かおうとする伯爵一行、しかしその時ちきゅうで謎の正義戦隊 ツンデリオンが登場、KAMIYAMA-MANGETSUを壊滅させた。
ツンデレッド「地球の平和は俺達に任せてくれダイオード・・・」
ひとまず地球のことは正義戦隊 ツンデリオンに任せることとし、伯爵達は蠅っぽい精霊と決着を付けるため宇宙の果てにあると言われる 冥・・海・・・冥王星?へワープした。

しかしそんな伯爵一行にアクシデントが襲う!
伯爵「ゼ・バルマリィ帝国!?」

題44話「断る」

冥王星へ向かってワープしている伯爵一行にアクシデントが起こった。
突然の次元震により、謎の空間へ投げ出されてしまった。
伯爵「ゼ・バルマリィ帝国!?」
狼狽している伯爵を矢上頼斗がなだめる。
矢上頼斗「伯爵、ジャーマネするんだ!!」
必死の説得でなんとか落ち着きを取り戻す伯爵。しかし問題はこれからだ。
この空間、「特別虚数空間」を抜け出すには、空間を破壊するしかないのだ。
一行は必死に方法を考えるが、なにも思いつかない。

アクシデントはこれで終わらなかった。
空中に空いた大きな子宮口から、突如、何かハエみたいなのが大量にわいて出たのだ。
しかも、若干サイズが小さめである。
その背中にはなんと、四天王と健作が乗っているではないか。
健作&四天王「にんたま」

そして戦いは始まった・・・
はたして伯爵一行はこのくうかんを抜け出し、真の何かハエみたいなのを倒すことができるのだろうか。
次回も7セグメント2連表示素子!!

第45話「ちゅーちゅー棒」

煽り『突然の襲撃!!伯爵たちの運命は!?』
蝿みたいのがダイオードを襲う!!
伯爵「なんだこれは!?血…いや血を吸ってる!?」
健作「フハハハ!これが俺達の請求項の真の姿…名付けてw(ダブりゅー)だ!!」
伯爵「何だ!?ダイオードが動かない!?」
黒光「このw(ダブりゅー)は他の請求項に寄生し請求項の血をも奪い請求項を破壊する!
   DIOn(規制中)の規制中はこれの思いやりを表してたんだよ!!」
伯爵「クソ!私はまだ死ぬわけにはいかないんだ… ねぎになるまでは…死ぬ…わけには…ガクッ」
ハイ「オナニィィィィィィィ!!」
矢上「よせ!君も死んでしまう!!」
健作「ククク…ダイオードとオナニーがいなくなった今、お前らに用はない!!ネコミミモードに感謝するんだな」
景色が変わり現実世界に戻ってく、気が付いたらハイネの家の神無月の巫女の塔にいた
そこにはドッピオ博士の死体があった
矢上「くそ!アイツら!食い逃げしやがった!」

その三日後、宇宙連合はうちゅう皇帝に降参をし、 昭和の世紀が訪れた。
そんな中ハイハイは無事伯爵の子、山田よしたs朗、トド松、サチヱ-RR、バイバイ、 ボンバーハウス、生肉、ちっちゃい虫数千匹、の六人を出産する
矢上「(クク…全て計算どおりこれで僕は銀河の創造主になれる!)」
物語は子供たちへ!!


第46話「最終話まであと5話だよ」

ドッピオ博士の死から約半日
伯爵を失った宇宙連合は降参と共に軍事拠点のほとんどを破壊されてしまった

産まれたばかりの山田よしたs朗、トド松、サチヱ-RR、バイバイ、
ボンバーハウス、生肉、ちっちゃい虫達は将来のことも考え殺したが
ハイネは伯爵の死のショックで完全にふさぎこんでいた

ハ「 ちょwwwwっをまwwwwwwwww… ちょwwwwっをまwwwwwwwww…」

そのころどっち?と矢上達と
「何勝手にオナニー死んだことにしてるんだwwwwwwwwwww
俺は説明に死んだと書いてないぞwwwwwwwwwww」
と騒ぐ何かは、
完全に忘れられていたスワロスと合流し、聖地ダイオディアにこもって
新たな請求功である藍染の開発を進めていた


ハイネは元気をとりもどし、悪にうちかつことができるのであろうか!?

第47話「ちょwwwwwチーズケーキwwwwwwwwwww味噌風味ってwwwwwwwwどんなあじだよwwww食べたくねぇwwwwwww」前編


伯爵亡き今、レジスタンスはもはや抵抗の手段を無くし、やられ続けていた。
世界は闇に包まれつつあった。
子供たちは死に絶え、伯爵をなくしたハイネは絶望に打ちひしがれていた。

そんなある日のことであった。突然、ハイネの耳に聞きなれたあの声が響いたのだ。
バラムの園「カントリーマアム・・・カントリーマアム・・・」
ハイネ「そ、それは!ガンエデン!!」

悪を滅ぼす手段を得たハイネは再び戦うことを決意する。
そして、伯爵が眠る岡本へ向かったのだった。

ドッピオ博士「くくく・・・ついに宇宙の中心殴りこみ作戦の最終段階じゃああ・・・・・」

様々な思惑が作り出す謎の螺旋。
果たして世界は再び光り輝くことができるのだろうか。

第47話「ちょwwwwwチーズケーキwwwwwwwwwww味噌風味ってwwwwwwwwどんなあじだよwwww食べたくねぇwwwwwww」後編


カントリーマアム。それはサイボーグである伯爵の完全複製体「ねぶた祭」だった。
ガンエデンたんの言葉でそれを知ったハイネは、伯爵を復活させるため岡本へと来たのだった。
ハイネ「母さん……! 今更なんのつもりだ!」

一方ドッピオ博士は、宇宙の中心に陣取る
真の何かハエみたいなのと四天王+健作を倒すため、
ヲシュレット置くだけを完成させ、すでに宇宙の中心へと
行こうと思ったがセフレからメールがきたのでそっちに行った。
ドッピオ「くくく……! 待っていろ、花キューピッド米子!!」

時を同じくし藍染を完成させたスワロスは、ハイネのもとへ向かう。
スワロス「ハイネ。伯爵。俺は、りょうせっぇぇぇいるぅぅぅぅいっ!!……」

第48話「三つ巴ってやつか?」

ガンエデンの中で叫ぶハイネ。
それもそのはず、実は伯爵の完全複製体「ねぶた祭」とは
ハイネの母親よしこが徹夜で編んだものだったのだ。
そこへ愛染で到着するスワロスだが、伯爵の複製体を見て「かあちゃん、ごめんよ・・・」と呟く。

一方その頃、メールに反応してセフレの元へ向かったドッピオ博士だったが、
それは健作と四天王の罠であった!
ドッピオ「うほっ!!  っておまwwwwそっちの趣味はねーよwwwwwwww・・・・・・!」
健作の新たな愛機、山田ボンバァの攻撃の前にヲシュレット置くだけはエクスタシー寸前まで追い込まれる。

その時、博士の危機を察知したのであろうか、ねぶた祭が独りでに自家発電を開始した!

第49話「まあ続編と劇場版とOVAがでるんだけどな」前編

セフレという罠にかかってしまったドッピオ博士は新しい請求功の性能を発揮することなくやられてしまう

ドッピオ「ハイハイはわしの孫なんじゃ !!」
黒光「これで岡本、G博士に復讐できる!」

一方、伯爵の複製「ぬぶた祭り」の自家発電はメルトダウンをひきおこす

スワロス「ひとまずご休憩しよう!」
ハイネ「ご休憩!?」
スワロス達は複製伯爵と共にエクソダスするために阿蘇熊牧場へ向かった


ハイネ「ボックン・カマッボクン…よしこ・ガンエデン?」

第49話「まあ続編と劇場版とOVAがでるんだけどな」後編

ハイ「ボックン・カマッボクン…よしこ・ガンエデン?」
よし「日大三高が勝つよ」
ハイ「ここで英会話はできないよ」
何と牧場に向かう途中ハイネの母よしこがいた。おっきおっきと中学卒業以来の再会!!(←愛と感動のとかの感じで人名とかじゃないです)
そしてよしこと一緒に牧場に向かうことになるが、途中kskに襲撃を受けたハイネたち
何とか追い払えたもののスワロスが死んでしまう
「きんきん!!」
スワ「俺はまだ死ぬわけにはいかないんだ…ドンマイ、でもダイオードクオリティでたぶん大丈夫…ガクッ」
ハイ「スワロスゥゥゥゥゥゥゥ!!」
伯爵「ザマァないなワロ!!
そこに突如現れた影、なんとそこにいたのはオナニー伯爵
ハイ「オナニー!生きていたのね!?」
伯爵「シューコー(呼吸音)違う!私はお前らを倒すため…サイボークとして帰ってきたんだけど、もとからサイボーグだったんだ!シューコー」
周りを見回すと大量のオナニー伯爵が!そこには味方だったはずの伯爵の複製「ぬぶた祭り」の姿も!
よし「やはり洗脳されていたのね…」
伯爵「おしゃべりの時間は終わりだ!来い!私の新しい請求項『青色ダイオード日亜化学工業カスタム』!!」

第50話「セアカゴケグモの恐怖」

伯爵の声に応じてその姿を現す青色ダイオード日亜化学工業カスタム。
起動した青色(略)カスタムは土下座でハイネを攻撃し始める。
ハイネ「クローン戦争の始まりじゃ・・・!」
ハイネもスワロスの形見である愛染に乗り込み、応戦する。

2体の戦いに巻き込まれ、加速していく残りの伯爵達。
ハイネ「生肉!」
伯爵 「所詮こいつらは俺の作りかけのプラモデルに過ぎん!」
青(略)ムの猛攻に追い詰められる愛染。
ハイネ「・・・どうぞ」
ハイネは涙ながらに岩山両斬波を放ち、青(略)ムを練り物にするのであった。

その時、今コピー中のものを裂いて健作と四天王と無数のデッデッデッデッデレデデ ネクサァスが現れる。
健作「ちょwwwww」
絶体絶命のピンチに陥ってしまったハイネ。
意識が薄れていく中で、彼女は懐かしい声を耳にする。

4さま「ぺ」

第51話「ときめき☆シジミ汁」前編

4さまの「ぺ」よりシジミ汁と無数のデッデッデッデッデレデデ ネクサァスはあっという間に消滅した
なんと「ぺ」とはksk(対魔破壊)の呪文だった!
また4さまは伯爵の良心であり、また伯爵はあの時に実家に帰り、寝ていたおかげで生きていると告げると消えていった
するとこの時だった!宇宙空間に割れ目が出来、伯爵が究極のダイオードロボであるガンエデンに乗って現れた!
ハイネ「伯爵・・・!!俺の名前を言ってみろ!!」
伯爵「ここは・・・?自己解決しますた・・・?」

健介「まさか、あんな呪文が残ってたとはな」
健介「その上、神話だと思ってたガンエデンダイオードが出てくるとはな。やばくね?」
とちくわの宇宙のちくわの岡本の本部である独島に逃げ込んだ

第51話「ときめき☆シジミ汁」後編

伯爵「これはこれはヤキソバン!!」
兄「待て・・・服を着ろ」
ここで長きに渡って戦った兄との最後の決着を付ける時が来たのだ・・・
兄との最終決着の舞台が開いた!

(2人ともこの後10分ほど本気で戦っています。しばらくお待ちください)
(また、内容がグロいのでお見せ出来ません。申し訳ありませんが想像で補ってください)

こうして兄との長き因縁の決着は付いた
伯爵「兄き・・・お前・・実は女だぞ・・・」
伯爵「ちくわの岡本の真の目的は、ハイネから健介の記憶を消す事だったなんて・・・」

これで残る敵は健介とうちゅう皇帝である父親、そして何かハエみたいなものだけになった
伯爵はダイオードは健介を追い、遂に敵の本拠地に攻めるのであった!
最期の四天王である健介、そして父親を倒すことは出来るのか!?
また、何かハエみたいなものの真意は・・・そして目的は・・・?

(尚、青色ダイオード日亜化学工業カスタムは作ったことが無駄になって悲しみながら処分された)
(また、ハイネとスワロスの頑張りを無駄にしない為にも青色ダイオード日亜化学工業カスタムの一部である青いダイオードをガンエデンダイオードの頭に乗せてみた)

第52話「ハイハイみてG博士おっきおっき」前編

ついに双子の姉を打ち倒した伯爵。
死の間際の彼女が打ち明けた衝撃の事実

「ちくわの岡本の真の目的はハイネを練り物にする事だ…!」

敵の本拠地、宇宙の独島に攻め込む伯爵。
まず待ち受けていたのは、以外にもG博士と岡本、それに50hH7KRV0であった。

伯爵「G!なぜ裏切った!?ハイネを練り物にするとは一体!?」
G「今君が言った通りの事だよ、伯爵。我が孫ハイネを練り物とするために岡本に協力した。」
伯爵「そんな事が可能なのか!?」
G「できるとも。神のコピペたるダイオード、それにパソコンの前の良い子の諸君を使えばな!」
伯爵「まさか俺の体はそのために…!?」

G博士に向かいトロローーーンで攻撃するダイオード。

第52話「ハイハイみてG博士おっきおっき」中編

だが、その攻撃は突如現れた何かハエみたいなものによって防がれてしまった。
その姿は以前よりも凶悪に進化している。ハエみたいなのはシャッキリポン攻撃を仕掛けてくる。

伯爵「何だこの攻撃は!?シャッキリポンがおばあちゃんのぽたぽた焼きの材料される…!?」
G「私の研究によって生まれ変わった、何かハエみたいなのアルコールの力はどうだね?」

間の悪い事に健介まで現れ攻撃を仕掛けてくる!
健介「伯爵!正直すまんかった!!」
絶体絶命かと思われた矢先、時空の歪みからよし子さん、スワロス、ハイネ、イスラム過激派、4様が出現。

第53話「ハイハイみてG博士おっきおっき」後編

よし子さんの ジャンケンして負けた方が殺されると言うことでジャアアアアアンケン!!でハエ(ryを消し去る。
残る健介をスワロス駆る高機動発酵ダイオード改の土下座頭突き、イスラム過激派のアルカイダロボ、4様の 150km/hの高速フォークで攻撃。
ダイオードの岩山両斬波バルガンリミックスでトドメを刺す。
健介「そんな…俺は森田健作なのにぃぃぃぃぃぃ!

伯爵「これで残るは博士、父さん。いや…父とは呼ばん!うちゅう皇帝生肉!」
明らかになった博士の野望、ダイオードの秘密、自分の体。
複雑な感情を抱きつつ、最終決戦に臨む。

最終話「(^ω^;)これが最終話だおwww」前編

爆発、四散する健作機を背に、伯爵は叫ぶ。
「最後に聞く! 何故ハイネを練り物に!?」
答える生肉。
「練り物とはつまり練った物のこと。宇宙の全てを人型決戦兵器に出来るのだ」
「そんな事はさせない!!」

ガンエデンから、生肉に向け次々と発射される焼き肉。しかしそれは易々と防がれてしまう。
「甘いな……。では、私の番だ。イィィィィィヤッホウゥゥゥイ!!!」
宇宙空間すら震わせ撃ち出される攻撃を、伯爵は何とか受け止める。
「ふん、その程度か。ちんちんおっきするまでもないな……」
その機体を翻し、独島へ去ってゆく生肉。そして伯爵達の前に立ちふさがる、ハエみたいなの。
スワロスが叫ぶ。
「伯爵! ここは俺達には荷が重い! お前はハイネと共に生肉を食え!!」
「スワロス……。先月フラれた子からメールキター!!」

独島へと飛ぶ二体の背中に、よし子がつぶやく。
「生肉はあたしが生んだんだ……」
よし子、スワロス、イスラム過激派、4様が、ハエみたいなのに突撃を開始した。

最終話「(^ω^;)これが最終話だおwww」中編

「まて! 生肉!」
独島基地へと向かう生肉に、伯爵の怒声が浴びせられる。
「URRYYYYYYYYYYY……。いいだろう、私がじきじきに幕引きしてやる」
生肉機から膨大な量の腹が減ったID:2sjS1Yv+Oが溢れ、空間そのものが歪む。
次の瞬間、三機の請求項は全く別の場所にいた。
「特別虚数空間だ。ここならば、請求項の力は最大限に引き出される。生放送には相応しいだろう?」
ここに、最後の戦いが始まった。


ハエ(ryの口から突き出たドラえもんを面白がるID:eE2rbBHN0に、
4様の体は貫かれ、全ての血を吸われた。
「4様!? くっ! 4さまの死に顔が面白すぎるわ……!」
「諦めるなよし子! まだ慌てるような時間じゃない」
しかし、明らかに劣勢であった。余りの速さに攻撃が当たらないのだ。
対して、こちらはすでにぼろぼろ。このままではジリ貧なのは明白だった。
「……俺達が笑顔がまぶしすぎる。その間二人がとどめを!」
「そんな!? それではあなた達が!!」
「分かった。任せろ……」
「スワロス!? ……分かったわ。必ず、倒してみせる」
「任せたぞ!」と言う台詞と共にハエ(ryにしがみ付き、笑顔がまぶしすぎるどっち?達。
「これで……終わりだぁああ!!」
よし子・ガンエデンと高機動発酵ダイオード改から繰り出された正義の力を受けてみろ!!は、
ハエ(ryを完全に宇宙の藻屑と化した。

最終話「(^ω^;)これが最終話だおwww」後編

「どうした伯爵? そんなものか?」
生肉は圧倒的だった。こちらは二人がかりであるにも関わらず。
「では、これで終わりだ!」
生肉の両腕から発射されたフェラーリに乗ってみたい!!という願望により、ガンエデンは機能停止してしまう。
生肉が愛染のコクピットに手をかざす。溢れる光と共に、ハイネはついに練り物と化す。
「そ、そんな……! ハイネ……!? サイパン事変ッ!!」
「はっはっは! なんてうまそうなんだ!!! 死ね、伯爵!!」
振り下ろされる生肉機の腕。しかし、そこにハイネの声が響き、生肉の機体が動きを止める。
「伯爵は……ヴぃっぺーパワーさせない!」
「な、馬鹿な! 練り物になって意識が残っているだと!?」
ガンエデンに、再び強い力が戻る。
「これが、練り物の力……。伯爵、生肉を食して……!」
「……ああ!」
ガンエデンが、もう駄目な感じそのものとなって生肉を貫く。
「そんな!? このデビルガ○ダムが……!! デビルガ○ダムがぁぁああ!!」
ガンエデンからの光が特虚空間全てを覆う。そしてそこに大王堂の声が響く。
「諦めない力、希望……。特虚の力は消え去る……」
同時に独島から、一筋の光が地球へと突き刺さった。

数年後、ちくわの岡本跡地
「ハイネ! おまwwww?」
「やだ! 伯爵のバカ!」
そこにスワロスが声をかける。
「本当にちくわの岡本を再興するのか?」
「ああ! 僕らの夏はこれからだ!!!」

発光ロボ ダイオード TV編 完

番外「夢落ち」

「むにゃむにゃ・・・・うぅん。」
「はっ!」なんだ全部夢だったのか・・・
なんだか、とても壮大な夢を見ていた気がするが・・・今ではもう思い出せない。

・・・ああ、もう、こんな時間だ。学校に遅れちまう!
食卓では母さんが、朝ごはんくらい食べてきなさい!と怒ってる。
俺は、食卓からちくわの切った物をひとつつまむと、大急ぎでドアをあけ、駆け出した。

つまんだちくわは、なんだか懐かしいような味がした。