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発光ロボ ダイオード

OS

Boon OS
発光ロボダイオードのOS(オペレーション・システム)。
開発者は謎…ということになっているが、実はG博士がちくわの岡本の研究者時代に開発したもの。
現在はそれを改良したバージョンが使用されている。

必殺技

カソードルミネッセンス

励起された原子のエネルギーが解放される事で莫大な光エネルギーを放出する

エレクトロルミネセンス

あらゆる物質を貫通する絶対激光。
光の剣カソードと漆黒の盾アノードがシングルへテロpn接合し光の力と闇の力が一つになることで周囲の光を吸収し発射される

ダイフラッシュ

発光ダイオードが七色に光った時に暴発する。

岩山両斬波

ダイオードの必殺攻撃の一つ。正確には「TEチョッパー」と呼ばれる兵装である。
 これはダイオードの手部に搭載された虚実変換機をパーシャル稼動させることによって
 攻撃対象の存在を虚実どちらでもない状態にすることによって論理的崩壊を引き起こし、
 どちらの空間にも留まれない状態にする、という攻撃で、これが命中した場合、
 虚実変換機の機能がない請求項は一撃で無力化できる、まさに必殺攻撃である。
 なお、この名前は搭乗者の北斗好きが高じてのネーミングであると推測される。

モンゴル相撲

バルガン

ダイオードの必殺技の一つ。ブーメラン状の武器を飛ばす。

ウルトラスーパーギガンティックダイオード

ファイナルベント


カイン

岡本、ハム太郎、ハイハイの3名によって開発されている対使途用人型決戦請求項。
六法全書の中で大王堂自らが製作した請求項に「死人の肉を用いて盾となす」という
記述があり、それを参考に装甲に有機的な素材を多く用いた結果、
一般的なロボットタイプの請求項とは一線を画した、より生物的な形状をしている。
装甲の色が紫がかった白のため、屍肉と呼ばれている、らしい。
通常装甲の上からロボットタイプのリアクティブアーマーを装備可能であり、
装甲はUSGダイオードの2.4倍となり、使途からの攻撃にも十分耐えうる。
また、有機装甲により、TEの吸収率が大幅に向上し、出力も上昇している。

OS

不明

必殺技

パトラッシュ

屍肉の盾たるカインに搭載された特殊兵装。
神・大王堂が負ったとされる十二の業を浄化する光を放つことが出来る。
兵器として使用する場合、狙った敵の頭上から不思議な光が降りてくる。
この光は可視光を伴った強力なマイクロウェーブで構成されていると推測されているが、
使用中にはセンサーがノイズの嵐になるため、正確な検証は不可能となっている。
また、この攻撃は指向性が高く、使徒にのみその効果を発揮する。
使徒に限っては光が当たると一瞬にして無力化することが出来る。
開発に携わった三人ですらそのメカニズムを解明することは出来ていない。
搭乗者であるオナニー伯爵が光が降りてくるその様子をとらえてパトラッシュと名づけた。

醗酵ロボ ダイオード

OS

ハリー・ポッターと秘密のmacOS9.12
発酵ダイオードに搭載されているOS。
ちくわの岡本が近年独自に開発した。
Boonとは根本的に構造が異なり、互換性はない。
機体制御に関してはBoonよりもパイロットの能力に依存する面が多く、
熟練したものでないと使いこなせないと言われている。

インド~飽くなき挑戦!カレーへの情熱~

プロトタイプロボ

OS

純一郎

必殺技

合体必殺技ダブル江頭アタック

USGダイオードとの合体技

張り裂けそうに勃起したティムポ(T-MPO)

カインと対となる存在で、特虚空間の淵で厨馬鹿によって発見された。
正式名称は「Terminated-Mechanic be Parasitic Orphan(終端機械に寄生された孤児)」
特虚空間人によって作られたカインの対の存在たるアベルを兵器として運用する為に武装化した請求項。
エネルギータンクの実装が不完全なため、エネルギーを蓄えると機体が膨れ上がるという性質を持つ。

使途

一番機ティビ

二番機マグヌム

三番機イノミナンドゥム

四番機シグナ

五番機ステラルム

六番機ニグラルム

七番機エ・ブファニフォルミス

八番機サドクエ

九番機シジルム