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以下のどれかのセリフを話します。

なんか愛嬌たっぷりなセリフも(゚∀゚)



コボルド・スレイヴ
「イヒヒ、イヒヒ、私、前に樽に罠しかけた―でっかくドッカーンっていくぜ!」

コボルド・スレイヴ
「あっちへ行け、でないと私のめじゅ...めじゅ...魔術をくらわせるぞ!キー!」

コボルド・スレイヴ
「ヤーッ、ヤーッ!何?お前はドラゴン語が話せないのか?」

コボルド・スレイヴ
「不細工め!イー!ぶたないでくれ!」

コボルド・スレイヴ
「ヤーッ!シャーグは私が箱みんなこわした思うだろ!お前なおしに行け、
 じゃなきゃかみつくぞ!」

コボルド・スレイヴ
「シュー!ここに何をしにきた!放っておいてくれ、でないと大変なことになってしまう!」

コボルド・スレイヴ
「私、ドラゴン友達、あいつきっと助けに来る、たぶん...」

コボルド・スレイヴ
「奴隷でいるのもそんなに悪くない。下水道に住んでるよりましだ!」

コボルド・スレイヴ
「お前食べ物くれるか?ワシ、ホブゴブリンに言わない!ワシ約束する!」

コボルド・スレイヴ
「手伝いにきたのか?よかった!道具をとってきてさっそく働け!」

コボルド・スレイヴ
「お前グリーズィクスをいじめに行け、あの男仕事しない!」

コボルド・スレイヴ
「あほなホブゴブリンめ、木箱はここ、樽はそこ、私に1日中運ばせる!」

コボルド・スレイヴ
「ホブゴブリンの食べ物はコボルドだ!コボーールドだ!」

コボルド・スレイヴ
「シャーグはコボルド食べるって前に聞いた、私は食べないでほしい!」

コボルド・スレイヴ
「前足が痛い、背中が痛い、頭が痛い、しっぽが痛い...」

コボルド・スレイヴ
「私、昔はコボルドの老酋長が好きだった、でもあの男は私をホブゴブリンに売った!」

コボルド・スレイヴ
「私にさわるな、この汚いサルめ!」

コボルド・スレイヴ
「イィーッ!すぐに仕事にもどります!」