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種類:クエスト
名前:ディフェンド・ハーヴァーダッシャー
依頼人:カルミナル・ド・クンダラク


カルミナル・ド・クンダラクと話す。


「ああ○○か。お前がシグモンド・ボーエルソンにしてやったことが、
 酒場でおもしろおかしく語られているぞ。
 私はハウス・クンダラクの代表だ。
 もし何か危険から守らなければならないものがあれば、私達を捜したらいい。
 それとも仕事を探しているのか?」


PC①「仕事を請けることができるんだが・・・」
⇒talk②へ

PC②「ハウス・クンダラクのストームリーチでの役割を詳しく教えてくれないか?」
⇒talk①へ




talk①

「ハウス・クンダラクはストームリーチに来るさまざまな交易の保管について
 責任を負っている。
 まあ、少なくとも私達の手を煩わせるほどの貴重な品だけはな。
 また守らなければならない貴重品を所有する人たちを、
 個人的に保護する仕事も請け負っている」


PC「面白いな。ハウスクンダラクは何か助けを捜しているようなことはないのか?」
⇒talk②へ




talk②

「裕福な港の商人の祭壇を封印するために、ハウス・クンダラクが雇われているんだ。
 守衛長の1人、ヘイヴァーダッシャーがそのために商人の家に向かっている。
 だが、奴の安全を確保してやりたい。任務が終るまで奴を護衛してくれないか?」


PC「喜んでお前のとこの守衛の護衛をさせてもらうよ」


「私達の依頼者の名前は『アイゴージャー』という名前を使っているんだ―
 おしゃれだろう?
 ―で、奴の家はすぐ近くだ。
 ウォーダー・ハヴァーダッシャーがそこでお前を待っている」


PC「よくわかった」


クエスト『ディフェンド・ハーヴァーダッシャー』を受ける。

会話終了

再度話す

「ハヴァーダッシャーはアイゴージャー・ベースメントでお前を待っているはずだ。
 奴に危害が加えられないようにしてくれ・・・
 ハウス・クンダラクの仕事は大体は防御や保護関係なのだが、
 街には一族の敵がたくさんいるんだ」

会話終了




入口:アイゴージャー・ベースメント
レベル:1
長さ:短い

【クエスト説明文-①-】
アイゴージャー・ベースメントに進み、番人であるハーヴァーダッシャーを防衛せよ。
彼はハウス・クンダラクにより貴重品をチェストに封印するために送り込まれたのだ。




アイゴージャー・ベースメントに入る。

DM ハウス・クンダラクはエベロンで最も有力な銀行を経営している。
     この任務に成功すれば、将来にプラスになるはずだ。


クンダラク・ウォーダー・ハヴァーダッシャーと話す。

「ごきげんよう。
 私はハヴァーダッシャーだが、お前はドワーフを探しているんじゃないかな。
 本当のことを言うと、アイゴージャーの支払った額が予定よりも
 ちょっと少なかったので、私が代わりに送られてきたんだ。
 やることはいっぱいあるから、頻繁に連絡を取ってくれ。
 ここストームリーチの陰には何が隠れているかわかったもんじゃないからな」


PC「私がお前を守ってやる」


クンダラク・ ワーダー ウォーダー・ハヴァーダッシャー
「私が護衛する場所はすぐそこだ」

DM 番人は気にしていないようだがどうしても何かがおかしいような気がする

DM この廊下は掃除されていないようだ。
     階段では薄暗い光の中に害虫と汚物と動物の骨が見える

DM 断末魔の痙攣と共に、最後のサソリが倒れた

DM 小間物職人が地下室から去った―ここでの仕事は終った


クエスト『ディフェンド・ハーヴァーダッシャー』達成




コンタクト:カルミナル・ド・クンダラク

【クエスト説明文-②-】
番人のハーヴァーダッシャーにはかすり傷ひとつ負わせなかった。
戻ってカルミナル・ド・クンダラクに首尾を報告する。




カルミナル・ド・クンダラクと話す。

「ハヴァーダッシャーがハウス・クンダラク区に戻ってきて、
 お前の手助けについて話していった。
 あの男は自分ひとりではあの害虫を追い払えたかどうかわからないと言っている。
 攻撃にしっかりと立ち向かってくれたことに感謝する」


PC「たいして難しい戦いでもなかったよ。気にするな」


クエスト『ディフェンド・ハーヴァーダッシャー』完了




【クエスト説明文-概要-】
ハウス・クンダラクの依頼を受け、番人に手を貸した。
ある裕福な市民の虎の子を守る仕事だ。
その市民が住む家の地下室にはサソリが巣を作っていたため、これを駆除する。
それにしても、サソリはいったいどうやって入り込んだのだろうか?



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