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種類:NPC
名前:プライヴェート・ジェイク
場所:ウォーターワークス


プライヴェート・ジェイクはごみや汚らしいものを見渡すが、顔には笑みをたたえ、
陽気な調子で鼻歌を歌う。
近づいていくと、その男は威勢の良い、大きな声で言った。

「やあ、民間人よ」


PC①「どうしてそんなに機嫌がいいんだ?」
⇒talk①へ

PC②「あっ、ああ。じゃあな」
⇒talk②へ




talk①

「どうしてって、、私は街のために働いているからだ!
 大切な仕事を、申し分なく行うことほど、人間にとって幸せなことはないだろう?」


PC①「排泄物にひざまで浸かり、コボルドに包囲されて、さらに状況は悪くなっている。
     お前にはそれが気にならないのか?」
⇒talk③へ

PC②「実は、色々と考えてはいる。だが、お前が満足するのなら、なんでもしろよ」
⇒talk④へ




talk②

「眺めのいいストームリーチ・ソウワー・システム(SSS)での滞在を楽しんできてくれ!」

ジェイクは、自分がうまく韻を踏めたことに、クスクス笑った。
ガスのせいで、狂ってしまったんだろ か。

会話終了




talk③

「なんてこった、違うよ!スライムやごみしかないように見えるが、
 ここら辺のトンネルには長い歴史と、それなりの美しさがあるんだ。
 それに、私がストームリーチの安全を守っているんだと思うと、夜はよく眠れるんだ」


PC①「それに、お前のその臭いはなんなんだ。
     きっと一人で寝る以外ないだろうな、それでは」
⇒talk⑤へ

PC②「わあ、感激だな。本当に。これからもよろしく」
⇒talk⑥へ




talk④

「気をつけろよ」

会話終了




talk⑤

ジェイクの顔から笑みが一瞬だけ消え、すぐに戻った。

「安全な所にいろよ。ストームリーチの下水道は驚くほど眺めがいいぞ」

会話終了




talk⑥

「ありがとう、民間人よ!安心してくれ」

会話終了



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