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概要

ジョーカーシリーズ、テリワン3Dに登場するモンスター。

DQMJ

【キングスペーディオ】がマ素を浴びて心まで暗黒に染まった姿。
【カルマッソ】によってキングスペーディオがこの姿になってしまい、一時的に主人公の元を離れる。
その後、災厄によって禍々しくなったヨッドムアのダンジョンの入り口で戦うことになる。
通常攻撃のほか、ドルモーアやダークマッシャーで攻撃してくる。
いずれの攻撃も威力は侮れないが、単体攻撃のみなので大して強くはない。
HPに気をつけながら戦っていこう。ドルマ系を無効化できるモンスターで戦うのもいい。
ストーリー上、戦うことになる唯一の神獣である。

仲間にすることもでき、エンディング後、キングスペーディオ×【レオパルド】で誕生する。
しかし、レオパルドは2007年2月1日~14日、3月1日~14日に全国のゲーム店などに設置されている
DSステーションでのすれ違いバトルでスカウトするしか仲間にする方法がない。(2007年3月7日現在)
もしも期間を過ぎているのならば、友達に頼んで譲ってもらうか、
すれ違い通信を利用して仲間にしよう。
耐性はドルマ系を吸収し、ザキ系を無効化する。唯一弱点のない神獣系モンスター。
ステータスも全般的に高く、総合値は全モンスター中11位。
所持スキルは「たたり」。

DQMJ2

2以降は配信無しでもレオパルドを入手出来るので、入手は少し容易になった。
ステータスも全般的に高いので、手に入ればそれなりの活躍は見込める。
そして、なぜかアロマの手持ちにガルマッゾとこいつがいる。彼女は仮にも神獣のこいつを一体どうやって入手したというのだろうか?
スキルは変わらず「たたり」。

DQMJ2P

プロフェッショナル版でもMP以外の能力は総じて高く、「いきなりマホトーン」「まれにマジックバリア」も持つようになった。
入手もレオパルドの入手が更に容易になった事で、より入手しやすくなった。
ただ、無印でもそうだがレオパルド自体の価値が高い為、こいつにするメリットのほうが少ないのが難点か。
プロフェッショナル版では邪獣ヒヒュルデの素材にもなっている。
スキルは変わらず「たたり」。

テリワン3D

配合法は変わらず。
特性は、「いきなりマホトーン」が「ときどき黒い霧」になった。
今作でも行動回数が1回しかないものの、ステータスはやはり高い。
ときどき黒い霧を持っているので、黒い霧主体のパーティに入れても良いかもしれない。
【少年レオソード】と配合すれば、【邪神レオソード】が生み出せる。邪神レオソードはふういんの扉でも手に入るが、この方法では1回しか入手できない上に【邪獣ヒヒュルデ】の素材にもなるので、作っておいて損はない(【めぐりあいの扉】に行けば複数匹入手できるが、Gサイズなので遭遇には苦労する)。

スキルは変わらず「たたり」。