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Ⅷに登場するダンジョン。
レティシアのある大陸の南の高台にあるレティスの巣。
闇の世界と光の世界の両方に存在し、闇の世界の方は絶対に行かなくてはならない。
闇の世界の方には、レティスの頼みを聞いて乗り込む。
ここの頂上にレティスの卵を人質にとったゲモンが待ち構えている。
特に仕掛けはないのだが、頂上までの距離が長く、道も入り組んでいるので頂上まで登るのが面倒なダンジョン。
モノクロな背景のせいで地形が見辛く視覚的にも優しくない。
ククールが愚痴るのが分かるような気がする。
また、ダメージ60%カットにくわえこおりつく息を連発する【シャドー】を筆頭に
集団で現れてはバギクロスを連発する【闇の司祭】や、HP、攻守ともに高い【かげのきし】など
強力なモンスターが大量に出現するため、戦闘も熾烈を極める。
控えるボス戦のためにも無駄な消費は控えたい。

用事が済んだ後も止まり木にいるレティスに話しかければ行く事ができるが、
異変後はレティスが光の世界に来た関係により、中に入る事が出来なくなる。
そこまで貴重なアイテムは無いが、分かりにくい位置に置かれたあくまのムチだけは回収しておこう。
もし忘れると、裏ダンでホラーウォーカー相手に不毛な戦いをする羽目になるので要注意。

光の世界の方は神鳥の魂を使って行くことができるが、ストーリー上は行く必要は無い。
地図は闇の世界の方と共通だが、出現モンスターはまるっきり異なる。
主にレティシア周辺と翼を持つ者の場所の敵が出現し、
特にだいまじんを呼ぶブラッドハンドと系統最上位種のゲロンガー辺りが厄介。
ただ貴重品の金塊、オリハルコン、そして小さなメダル2つが手に入るので、一応探索しておこう。
周囲のフィールドにドクロのかぶとも落ちているので行く必要はないのに行かざるを得ないだろう
またもやククールに愚痴られるが、彼が新しい職業に就く為にもガマンして頂きたい。