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DQⅦ

【謎の遺跡】を抜けた先にある謎の神殿で、Ⅶの物語の全ての始まりとなる場所。 魔物こそ出現しないがダンジョン扱いであり、【リレミト】が使用可能。
内部には石版をはめる台座が置かれており、そこに様々な所から持ってきた石版を填めては、新しい世界へと旅立つことになる。
黄・青・緑・赤、それぞれの色の台座が置かれた部屋があり、台座の総数は18台。
また、中央の部屋の床は復活した大陸が浮かび上がる地図のようなものになっており、
同じ部屋には世界各地の精霊の眠る地へと飛べる4つの【旅の扉】がある小さな祠がある。
黄色は【ちいさなオアシス】、青は【七色の入り江】、緑は【リファ族の神殿】、赤は【炎の山】へと繋がっている。
これらの旅の扉は最初のうちは使用できず、主に後半のイベントにて活用することになる。その後は自由に使用可能。

なお、中央の部屋には「最後の鍵で開けられる鉄格子」もあり、さらに奥へと続いているが……

DQⅦ(3DS版)

遺跡の部分が無くなり、扉に入るとすぐに神殿になっている。
入ってすぐのところには聖者の装備を掲げる石像と2つの異世界へ続く地下への階段、左右には4つの旅の扉の祠があり、
その奥には、神殿の管理人がいる台座の間になっている。
ふしぎな石版を台座に置く為には、この管理人に話しかけなくてはならない。
わざわざ移動しなくていいのは楽だが、手間に感じる人も少なくはない。

漫画版

神殿の台座には最初からいくつかの石版がはめ込まれているのだが、
これは漫画版においては過去に残ったキーファが見つけてはめた物となっている。
非公式な設定ではあるが、そう考えれば最初からはまっていることの辻褄は合う。