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DQⅦ

現代の【化石の発掘現場】の奥にあるダンジョン。
発掘調査をしていたところ、偶然掘り当てた不自然な空洞がこのダンジョンらしい。どこかで聞いたことのある話だ
中からモンスターが出てきてしまい、途中で人が屍となって横たわっている。怖い。
発掘現場で作業をしていた人々が死んだことを踏まえると、過去の砂漠に移住した【発掘現場の学者】
学者から【お金と手紙】を受け取った発掘現場を立ち去った人夫は、助かったと言うべきか。

最深部には【ふしぎな石版?】を収める台座があり、【オルゴ・デミーラ】がいる【魔空間の神殿】へと通じている。
【ばくだんいわ】【ジェリーマン】などの危険なモンスターが出現するので、長居しないほうがいい。
時折【はぐれメタル】が出現するが、上記の敵や出現率が低いのでお勧めは出来ない。
宝箱も【ちいさなメダル】が入ったものがあるだけなので、これを取ったらすぐに最深部へ向かおう。

なお、途中の大穴に落ちないと進めない。その近辺に階段がなく、出られないように見えるが、
最深部の手前のフロア、宝箱の近くに【旅の扉】があるのでこれを使えば出られる。

3DS版

【へんじがない ただのしかばねのようだ】のメッセージが出ると、モンスターのシンボルが消えるようになっている。
戦いたくない時は屍を利用させていただこう。とは言っても奥の方に屍は無いのだが。

漫画版

【デス・アミーゴ】が発掘現場になる以前に、ここの地下洞窟を通って魔空間の神殿を行き来しているシーンが見られる。