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DQⅣ

第1章の舞台で、【ライアン】が勤めている国。
バトレアという人物が魔を払う盾を使い建国したといわれる。その盾【ガーデンブルグ】に差し上げたようだが。
第1章では子供が消えるという事件を解決するために、兵士達が奔走する。
第5章では特に訪れる必要はないが、【まほうのカギ】で宝物庫には入れるので立ち寄っておこう。

兵士の話によると、国民の為に税金を低くしているので、兵士に強力な武具を支給できないらしい。
また屈強な兵士に守られているため、店でも強力な武器は扱ってないそうだ。
「戦闘職なのに初期装備は何故こんなに貧相なのか」「最初の町には何故貧弱な装備品しか売っていないのか」といった、
よくあるツッコミに設定面で回答を出している珍しいケース。
兵士が自分でお金を貯めて買っているため、ライアンは一人だけ装備の色が違うのだろう。
兵士には少しつらい話だが、国民のために軽装で我慢するその心構えは素晴らしい。