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DQⅥ

絶望の町の西にある温泉。
行列ができるほどの人気だが、入ると力が抜け、無気力になってしまうらしい。
【サンマリーノ町長】もここで流されてしまっている。が、主人公達は鍛えているので流れに逆らえる。
DS版で仲間に話しかけると、みんなやたらと臭い臭いと言っているが、硫黄が原因のようである。
ドランゴ曰く、恐竜のタマゴが腐ったらこんな臭いがするらしい。
(実際、硫黄の匂いは「タマゴが腐ったような匂い」とよく表現される。恐竜のタマゴに限った話ではない)

流れに完全に逆らって逆送する事はできないが、流される方向に対して斜めになるように動くくらいはできる。
そうして真ん中の岩場に入ると、そこに現実世界に戻れる井戸がある。中にある骸骨が誰のモノか気になる……。
あそこまで辿り着きながら、最後の鍵を持っていなかったがために力尽きたのかと思うと(ノД`)
その骸骨を調べるとちいさなメダルがあるので回収しておこう。