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DQⅡ

Ⅱに登場する町。
【ムーンブルク】領の町なのだろうが、肝心のお城は廃墟と化しているのでここが前半の拠点になる。
曰く「人と人が出会う街」らしく、一行はここで【ムーンブルクの王女】と出会うことになる。
他にも【みずのもんしょう】があったり【かぜのマント】の情報が聞けたりとかなり重要な町である。
そしてもう1つ重要なのが、この辺には序盤最大の壁である【マンドリル】が山ほど出現すること。
マンドリルに殴られてここの教会のお世話になった人は多いだろう。

教会横の隙間にいる老人に話かけると【復活の呪文】を聞くことができるが、
順当にプレイした場合シリーズで初めて国王以外に復活の呪文を聞く相手となる。
「便利な世の中になったものよのう」とは彼の台詞。

DQMCH

広いムーンブルク地方の冒険の拠点となる場所。【テパ】到着まではしばらくお世話になるだろう。
この近辺ではやはり猿(とは言っても【キラーエイプ】だが攻撃力はかなり高い)が大量発生するので、しっかりと準備を整えていきたい。
何気に新種の【オパビー】も厄介だ。

なお、この町では地図士ランドルの妹である【ロンミル】が仲間に加わる。また、教会には釣り師の【レンダ】も仲間に出来る。
さらに、馬車マニアのおじいさんと初めて出会うのもここ。馬車の最大重量を増やしてくれるぞ。