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DQⅦ

巨大なハーブ園の町で、【グリンフレーク】を出た【ペペ】が設立した。
また、【修道院へ続く山道】を抜けた先には【ギュイオンヌ修道院】がある。
ここのストーリーは多くのプレイヤーを感動させただろう。
滅び行くグリンフレークに対して、ここは成長を遂げて現代では有名な地になっている。

現代の主人は覆面でメイドを追い掛け回すのが日課と、妙に存在感が大きい。メルビン曰く「代わってくれ」。
6人のメイドと1人のバニーが屋敷におり、相当儲かっていることが伺える。

過去の世界でも【リートルード】経由で行くことが出来るが、話を聞く限りは主人公達が来た頃にはピークを過ぎているとのこと。
ペペが無料でハーブの栽培方法を教えまくったせいで、客足も一気に落ちてしまったらしい。
おそらくこれも、意図せずともグリンフレークが廃れてしまった遠因になっていると思われる。

なお、ネタバレ防止のためかこの町の存在は公式ガイドブックからは隠蔽されている。