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DQⅧ

海峡の上に大陸と大陸をつなぐ橋のような形で存在している町。ここには、呪われたゼシカを追いかけて来る事になる。
巨大な橋の上に多数の家が組み上げられたといった感じの都市。
現実でも中世ヨーロッパでは、大きな橋梁の上には街のように店や住宅など建造物が並んでいたのが普通であり、それの超大型版といった所だろうか
彫刻家の工房がいたるところにあり、いろんなところで石像を見かける。
まだ動いてない【うごくせきぞう】も置いてあり、モンスター図鑑の説明からうごくせきぞうの大半はここで作られた可能性が高い。
結構広い上に、やたらとアイテムが落ちてたり錬金レシピがあちこちで見つかったりして探索に時間がかかる。
子供の書き取り練習ノートやリブルアーチ職人の歌など変な本も多い。
この町ですべてのアイテムを手に入れるのはなかなか困難。また、大呪術師ハワードの屋敷があるのもここ。
夜になると秘密の店(店主はなぜかくさったしたい)でスキルの種を購入することが出来る。(1つだけ)
さらに女彫刻家の風呂部屋の扉を開けようとすると怒られる。
ちなみに、武器屋で売っている物は【ツインスワロー】以外は此処でしか買うことのできない特産品だったりする(ドロップや錬金で入手することは可能)。
かの【まほうのビキニ】も購入できるが、街に来た時点ではゼシカはパーティーにいないので、多くのプレーヤーがもどかしい思いをする。
ちなみにゼシカ合流後、次に向かうのは極寒の【オークニス】。ゼシカにかなり寒い思いをさせたプレーヤーは多いだろう。