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DQⅥ

【定期船】【神の船】【ひょうたん島】の乗船中や、【船着き場】、海底世界の城・ほこらなどで流れる海の曲。
美しく、人生を思わせるストリングスの起伏はⅣの【海図を広げて】、そして一度落ち着いた後の盛り上がりなどは、Ⅷの【海の記憶】やⅦの【遥かなる空の彼方へ】などとよく比べられる。
最後まで心に入る力強さが魅力である。
もともと、すぎやま氏がDQシリーズとは関係なく、エーゲ海への想いを表したアイデアをあたためており、Ⅵでの海のシーンにピッタリだということで使用したとのこと。