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概要

ⅧとⅨに登場する装飾品の1つで、死を遠ざける聖なる力を秘めた指輪。
装備するとザキ耐性が上がるが、それ以上に聖なるアイテムの錬金素材としての需要が高い。

DQⅧ

ザキ系が効きにくくなる効果に加え、守備力が+10される。
【金のロザリオ】+聖水+怒りのタトゥーで制作できるが、意外に錬金時間が長い。
怒りのタトゥーはサザンビークのバザーで購入可能。
また、これ自体も武器の錬金素材となり、以下の2種の武器を作製可能。
まよけの聖印 + テンペラーソード 【聖銀のレイピア】
+ ゾンビキラー 【ゾンビバスター】
どちらもこの時期のククール・主人公にとってはトップクラスの装備。
怒りのタトゥーは2400Gとやや値が張るものの、剣主体で育てているならぜひ作りたい。

DQⅨ

守備力+6で即死に耐性を持つ。
【魔獣の洞窟】で入手できるほか、錬金での作製も可能。
レシピは、金のロザリオ×1+せいすい×5+命の石×1。
また、これを使うレシピは以下の通り。
まよけの聖印×1 + ロングスピア×1 + プラチナこうせき×2 【ディバインスピア】
+ てつのツメ×1 【まよけのツメ】
+ ホワイトシールド×1 + ミスリルこうせき×1 【せいきしの盾】
+ くさりかたびら×1 + 【ホーリーチェイン】
+ エルフののみぐすり×1 + 緑のコケ×3 【エルフのおまもり】
前作同様、主に中盤の聖なる装備の素材となっているが、
エルフのおまもりだけは群を抜いて性能の高い装飾品であり、クリア後まで末永く使える。
また、エルフのおまもり自体もさらなる錬金の素材になるため、前作よりもコレを錬金釜に放り込む機会は多い。