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DQⅧ

【ラパンハウス】のオーナーであるラパンが最初に心を通わせた【キラーパンサー】である。
すでに亡くなっているのだが魂が道に迷って成仏できない状態にあるらしく、
それを案じたラパンが「深き眠りの粉」を明け方にのみ姿を現す神秘の樹にいるバウムレンに使って欲しいと頼む。
神秘の樹はラパンハウス付近に設置されているキラーパンサー像の向いている方角にあるが、
実際は回り道しなければならない上に、周囲の敵も強力なので道のりはかなり長くなるだろう。
明け方に神秘の樹を訪れ深き眠りの粉を彼に使うと、バウムレンは
「旅人よ。もしも 再び ラパンさまに会うことがあったら こう伝えてもらえぬか。
このバウムレン……。ラパンさまに会えたという それだけでまことに幸福な人生であった…とな。」
と言って光の彼方に歩み去っていく。

なお、この神秘の樹はこのイベント以降も毎日明け方になれば姿を現している。
翌日以降も行ってみるといい事があるぞ