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DQⅤ

石像にされた主人公を買い取った【お金持ちの屋敷】の息子。
年月が流れるさまを彼の成長を通してみることになる。
双子が生まれたばかりだった為、同じように成長していると連想させられる。
しかし数年後、【光の教団】に連れ去られて【大神殿】で奴隷にされてしまう。
ラマダを倒した際に話し掛けることができ、昔家にあった石像に似ていると言われる。
その後、イブールが倒された後は無事に家族の元へ帰っている。

なお、彼の年齢には少し設定に無茶がある。
連れ去られたときはまだ子供だったが、大神殿では青年に成長している。
だが彼は主人公が買い取られた年に生まれている。つまり彼の年齢は10歳前後のはずである。
にも関わらず彼は青年の姿をしている。光の教団が肉体改造でもしたのだろうか?