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DQⅦ

【ヘルバオム】が町を襲撃した後、【ルーメン】の北西にある井戸から入ることになるダンジョン。
中には頭蓋骨が転がっているが、おそらくヘルバオムに捕食された人々のなれの果てだろう。
途中で穴から【ヘルバオムのねっこ】が出ているが、倒さないと先に進めない。
最深部の部屋にはヘルバオムがいるが、無数の根っこが地面から飛び出していて非常に気持ち悪い。
ヘルバオムも戦う時とは明らかに違う姿になっていてこちらも不気味なのでトラウマになるかもしれない。

なお、このダンジョンはヘルバオムを倒すと2度と入れなくなってしまう。
特に貴重なアイテムは無いが、攻略の際に地獄の鎧と630Gは手に入れておこう。

他にも、以前ヘルバオムに捕食されてしまった人の成れの果てと思われる骸骨の側に剣が落ちており、これを調べると【はがねのつるぎ】が拾える。
いくらでも住居侵入・窃盗を繰り返すドラクエシリーズの主人公が(イベント以外では)頑として拾おうとしなかった「壁にかけてある剣」や「落ちている遺留品」の類を普通に拾っていく珍しいシーンである。