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DQⅤ(リメイク版)

中央大陸の南の小島にある施設。
館主はPS2は【ゆうじい】、DSは【デスじい】と言う名前の幽霊の老人で、
世界各地の【名産品】を飾る夢を主人公達に託す。 名産品を上手く並べると客が増える。
DS版ではオリジナルの名産品を作り、【すれちがい通信】で他のプレイヤーとやり取りすることが可能。
入ってすぐ左に【プチマージ】がおり、博物館の説明をしてくれる。

上手く並べるにはちょっとしたコツが必要。
名産品には0~3のレベルが付いており、レベルより高い階層に展示するとその分だけ評価点が低下するため、三階には目玉となる名産品を置こう。
ちなみに地下の倉庫は評価の対象外。

名産品以外展示できないが、アイテムによっては展示しようとすると特殊なメッセージが出ることも。
ちなみに全て同じもので統一して展示すると、客やゆうじいの台詞が特殊なものに変わる。
複数入手出来る【さばくのバラ】【ボトルシップ】【メダルがたチョコ】で可能なので、暇ならお試しあれ。

ある程度発展すると、三階に名産品を評価してくれる男性が居座るようになる。
基本的に良い名産品ほど高く評価してくれるが、もちろん例外もある。

この周辺は青年時代前半・後半ともに【はぐれメタル】が出現するという稼ぎ場だが、DS版で宿屋と教会が追加されたことで稼ぎ場としての使い勝手はより良くなった。
ついでにSFC版では後半にしか仲間に出来なかった【エリミネーター】もここで仲間に出来るようになった。