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DQⅦ

通常は「狼に育てられた(とされている)子供」や、「『狼が来た』と嘘をつき続けた結果本当に狼が来た時に信じてもらえなかったという寓話」を指す言葉だが、DQにおいてはⅦにおける【ガボ】の肩書きである。
元オオカミで、【デス・アミーゴ】の呪いによって人間になって、更に喋れるようになって、という経緯を考えればわからなくもない呼称。
しかし「これじゃただの嘘つきじゃないかっ!」と、ツッコミを入れるプレイヤーはあとを絶たない。