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DQⅧ

Ⅷで使用される曲。
リーザス塔の像でゼシカの兄サーベルトの魂が語りかける場面や、
七賢者の子孫の死亡シーン、エンディングでのトロデとミーティアの呪いが解けるところなど、
主に悲しめのイベントや感動的なイベント時に流れることが多い。
また、喪中の【アスカンタ】や廃墟と化した【トロデーン城】でも使われる。

各々のシーンと共に流れる美しく切ないメロディーは、
ドラクエの楽曲の中でも五本指に入る程涙ものかもしれない。

アレンジ版として【この想いをハープにのせて】がある。