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DQⅤ

ミルドラースを倒し、サンタローズに寄った際に、教会のシスターが飛びあがって言う歓喜の言葉。
ちなみに、ビスタ港から主人公を連れて村に帰ってきたパパスに対しても、ほぼ全く同じ台詞を言う。
どちらの場合も最初はいかにも敬虔なシスターとして話しかけてくる。
神に仕える職にある者には到底似つかわしくない、まるで幼稚園児のような歓び方に、
多くのプレイヤーが微妙な(皮肉な?)笑いを浮かべたことだろう。

よく見ると、幼年期とラストの時点では明らかに年を取っているこのシスター。
体は年をとっても、心は純粋な少女のまま…と言うべきなのだろうか。
なお小説版ではパパスに想いを寄せるような描写もある。