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DQⅧ

区切りのイベントの一つ。
聖地ゴルドにて、杖に封印されていた暗黒神ラプソーンはマルチェロを操り、肉体を手に入れてしまう。
その後聖地ゴルドは崩壊し、そこからラプソーンの居城となる【暗黒魔城都市】が生まれる。
その際、空が真っ赤に染まるのだ。
このイベント発生後は、サザンビークの広場からバザーが撤収されたり(バザー自体は城の近くの建物で継続される)、
ベルガラックのカジノが自動的に再開されたり(跡目争いを起こしていない場合)と、世界情勢に変化が生じる。
ただやっぱり、所謂【異変後】に比べれば、その変化は微々たるものではあるが。