※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

概要

【錬金釜】の登場するⅧとⅨに登場するシステム。
錬金方法をまとめたノートで、錬金を行うことでその作り方がこのノートに記録される。
また、各地の本(【武器の友】など)や人々などから、レシピの情報を教えてもらえることがある。
ただし、この段階ではアイテム名が「安らげるもの」「切れ味の悪いオノ」など曖昧な事が多い。
実際に錬金すると正確なアイテム名が記録される。

DQⅧ

どういうわけかすべて埋める事ができない。
【薬草園の洞窟】で拾える一品物の【こおりのやいば】を必要とする錬金レシピが、なんと2つ存在するのだ。
一応、レシピコンプの際のトロデのメッセージは用意されているようなので、制作側の設定ミスなのだろう。
北米版ではこの仕様は修正されており、こおりのやいばが2つ手に入るようになったためコンプ可能になった。

DQⅨ

一品物であってもWi-Fiショッピングで売り出されることがあるので、
前作と異なりどんなレアな素材を要求する錬金であっても何度でも可能となった。
発売後しばらくは配信の都合上コンプリート不可であったが、現在はコンプリート可能。
ただ、「オーブ」などの貴重な錬金素材を山ほど必要とするため、ハードルは高い。
コンプすると、「錬金レシピ王」の称号が贈られる。