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DQⅢ

大好物である【くろこしょう】を求めるポルトガ王から受け取る。バハラタへ行くのに必要。
これを【ノルドの洞窟】に居るホビットの【ノルド】に見せると、洞窟内の道をこじ開けてくれる。
ちなみに、ただ持っているだけでは彼の態度は変わらないので、彼の目の前でちゃんと「つかう」こと。

DQⅣ

第3章で、ボンモールが攻め入ってくるという事を、【リック王子】の手紙によって知ったエンドール王からトルネコが受け取る。
トルネコはこの手紙をボンモール王に見せに行く事に。ちなみに、字が絶望的に汚いらしい。
道具覧からこのアイテムを選択して、「みる」(トルネコがその物の鑑定をする)のコマンドを実行すると分かる。
トルネコは「私なら辛うじて読めますが、やれやれ」とため息をつく。ファミコン版だと読めることを威張る(というかおうじのてがみの鑑定文を使いまわしている)。
一国の王に宛てた国書が「読めたら自慢できる」というくらい汚いのはいかがなもんだろうか。
【おうじのてがみ】やⅥの【おうのしょじょう】にも言えることだが、DQの世界の王族というのは綺麗に字が書けないものなのだろうか…。