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DQⅦ

Ⅶに登場する装飾品兼重要アイテムの1つ。
おとぎ話にも登場する、半ば伝説と化した人魚族の宝石らしい。
本来【海底都市】と共に海底に沈んだらしいのだが、後に引き上げられて【ハーメリア】の宝物庫に眠っている。
ハーメリア編のイベントをクリアするとお礼として貰え、【メザレ】にいる【ニコラのメイド】にこれを見せると本物の【まほうのじゅうたん】が貰える。

置いてある宝物庫の場所が非常に分かり難い。
視点移動を多用していればイカダに気づけるだろうが、気づかないとお礼の話を聞いてもどこか分からずに彷徨うことになるだろう。

人魚の月について書いてある本は2冊あり、メザレの【ニコラ】の家とハーメリアの民家に置いてある。ちなみにハーメリアに置いてある本は海に沈んで濡れてしまった後も何事も無かったかのように読むことが出来る上、なんと現代にまで本が残っている。
【エミリアの手紙】と言い、何百年も誰も本棚を整理しようとか思わなかったのだろうか?

一応装飾品としても装備できるが、かっこよさが+5されるだけで他に効果は無い。
戦闘中に道具として使用すると味方1人の混乱を治す効果があるので、便利といえば便利。