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概要

Ⅶに登場する、羽の生えた紫のサルのようなモンスター。下位種に【エイプバット】【スノーバット】がいる。
紫のサルということで、【バズズ】によく似ている。

DQⅦ

過去【クレージュ】で戦うことになるボス。
【あやしい男】に化け、村の井戸に毒をばら撒いて支配していたが、その毒は「自分が魔王だと思い込む」という何の意味があるのかよくわからない効果だった。
【神木の根っこ】を通ってクレージュの井戸へ抜けた直後に戦闘となる。
直前に強化版の【いどまじん】との戦闘もあるため、しっかり回復しておこう。

戦闘ではバイキルトを掛けて爆裂拳を放つ肉体派。かなり強烈なダメージを食らう。
バイキルトさえなければどうにでもなるので、マホトーンが弱耐性な点を突いてまずバイキルトを使わせないようにしよう。
バイキルトを使われてしまったらひたすらスカラを掛けて耐えるのみ。

後にザコモンスターとして過去の【大灯台】にも出現する。
戦闘方法はボスの時と同じ。
HPが600→140と下がっている他はほとんど同じ能力。(なぜか攻撃力が2上がっているが)
そんなわけで、クレージュの敵にコスタール時点で負ける道理はないのであった。
ザコとして出た時のみアサシンダガーを落とす。