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Ⅴにおける台詞。
○○○○には主人公の名前が入る。
ルイーダの酒場に、主人公を預けようとするとルイーダさんからこう返されてしまう。
Ⅴ以外でもそうだが、主人公などトップ的存在の人間キャラを酒場に預けようとすると、頑なに拒否されるのが通例。

また、Ⅵではバーバラもほぼ同じようなセリフを言われて拒否される。
こちらはシナリオの中でマダンテの習得というイベントがあるためだろう。
一応ミレーユにもテリーとの再会という役目が残っているが、
彼女はたとえルイーダに預けていても弟のピンチには自分から駆けつけてきてくれる。

Ⅲでも勇者を預けようとすると拒否されるが、クリア後であれば勇者をルイーダの酒場に預けることができるようになる。