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DQⅧ

Ⅷに登場する種族。
人と竜、二つの姿を持つ。本編では暗黒魔城都市の文献にその存在が仄めかされてるだけだった。

外見はドラゴンの側頭部にあるヒレのような形の耳が特徴。若い男は神主、女は巫女のような服装をしている。
専用グラは【竜神王】、長老達、チーズおじさん、(混血だが)主人公と少ないようで以外と多い。
実態は【竜神の道】の先にある【竜神族の里】に住んでいる(一部例外あり)。
巨大な竜の姿に変身出来るが、竜の姿では自身はもとより他の生物、とりわけ同じ竜神族の生命力を吸い取ってしまう。
人間との交流を禁じているが、主人公の母【ウィニア】は人間に興味を持って人間界へ行ってしまう。
そこで出会った【エルトリオ】と恋仲に落ちるも、2人は命を失うことになってしまった。
ウィニアの悲劇を繰り返さぬように竜神王が人の姿を捨てる(=この先竜として生きるようにする)儀式を行うが失敗。
存亡の危機に立たされるが、主人公達が竜神王を正気に戻したことでこの危機を乗り越えることができた。