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概要

Ⅶ、Ⅷ、Ⅸとリメイク版Ⅳ、リメイク版Ⅴに登場する、城仕えの侍女、富豪や貴族の屋敷の女性使用人。
個性は様々で、来客に親切な人もいればキツイ態度で接する者、主人にセクハラされる者、主人(令嬢)と上手くいってない者などがいる。
これだけでは若い娘からおばさんまで幅が広くなるので、ここでは一般的に知られている姿のメイドについて説明する。

DQⅦ、Ⅳ(リメイク版)、Ⅴ(リメイク版)

フリル付きカチューシャと黒地に白のエプロンドレスを着ている。
その姿はまさに直球ど真ん中のスタイルである。

DQⅧ

少し装いが変化。
ナースキャップ風の飾りが着いた帽子に一本お下げ、メイド服も緑とオレンジの二種類になった。
【ベルガラック】では銀行員もこれを着ている。
但し、喪明け前の【アスカンタ】では未だに黒いメイド服を着ている。

DQⅨ

再びいわゆるサブカルチャー的に一般的なメイドの姿になる。
ダーマ神殿にはメイドになりたがる老爺が存在。最終的には何と格好だけなら完璧なメイドになる。
また、装備品に【メイド服】【ヘッドドレス】が登場する。
これを装備すればPCでもメイドさんになれる。ちなみに性別に関係なく装備可能。

項目のあるメイド一覧

DQⅥ 【サンディ】
DQⅦ 【カヤ】【チェリ】【ニコラのメイド】【ベルル】
DQⅧ 【キラ】
DQⅨ 【マロア】【メイリーン】