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DQⅤ

妖精やドワーフなど、エルフの住まう世界。常に明るく、昼夜の概念がない。
南東には【妖精の村】、南西には【ドワーフの洞窟】、北には【氷の館】がある。
出現するモンスター自体はあまり強くないが、少年時代では結構手こずりやすい。
ブーメランがあると楽。ベビーパンサーにも石の牙を装備させておこう。

大人になると【迷いの森】からここに来る事が出来る。
SFC版では、迷いの森の奥の建物に入ると妖精の村へワープする。
以降はルーラでも妖精の村へ行けるが、他の町・城のようにその入口ではなく村の中へ飛んでいく。
リメイク版では、妖精の村の東に旅の扉があり、迷いの森の奥から来るとここにワープする。
何故旅の扉が出来ているのかという疑問が浮かぶが、フィールド上を歩けるようになった為の措置であろう。
また、SFC版とは違いルーラを使って妖精の村へ行くと、他の町・城と同様に村の入口へ降りるように変更された。
リメイク版では氷の館が【すごろくの穴】に変わっている。
出現するモンスターは大人になっても全く同じ。コロボックル族とガップリンを仲間にするにはこの世界に来なければいけない。
特にコロボックル族は出現率が低く、まとめて出現するので勧誘にはひと苦労するだろう。
フィールドの曲は【街角のメロディ】。妖精の村内部と同じである。